お見舞いを申し上げます
東北地方太平洋沖地震の被害を受けた方へスタッフ一同お見舞いを申し上げます。
東北地方太平洋沖地震の被害を受けた方へスタッフ一同お見舞いを申し上げます。
2010年8月13日〜8月15日まで夏期休暇を頂戴致します。夏期休暇に伴い、オンラインストアーは12日午前受注分までは12日に出荷致します。それ以降のご注文に関しては16日より順次出荷となります。また、サポートのお問い合わせ窓口に関しては8月12日〜8月16日を夏期休暇とさせて頂き、17日より順次ご返答させて頂きますことをご了承ください。
1974年に生産されたSEM|シンセサイザー・エキスパンダー・モジュールの設計者であるトム・オーバーハイム氏がシンセサイザー・ビジネスにカムバックし自身の手で復刻した新しいSEMの製品ページが完成。
Tom Oberheimページへ
レゲエのトラックメイキングのためのパッケージ「Riddim Station」。約1ヶ月半に渡って集中連載をしてきたSugi-V氏によるRiddim作り講座のムービーもいよいよ大詰め。レゲエ風のダブ効果を加えたRiddimにレゲエDeeJayも参加して歌を乗せ、ついに完成です。
Riddim Stationムービーはこちら
レゲエのトラックメイキングのためのパッケージ「Riddim Station」。Sugi-V氏がレゲエのRiddimを作成する手順を紹介するムービーの第7話では、さらに踏み込んでアレンジのテクニックも披露します。レゲエ以外のジャンルでも応用可能な手法ですので是非チェックしてみてください。
Riddim Stationムービーはこちら
レゲエのトラックメイキングのためのパッケージ「Riddim Station」を使い、Sugi-V氏がレゲエのRiddimを作る手順をご紹介するムービーの第6話を公開しました。キーボードを演奏するのが苦手な人でも簡単にフレーズを生み出すことができるアルペジエーターの登場です。
Riddim Stationムービーはこちら
レゲエのトラックメイキングのためのパッケージ「Riddim Station」を使って、Sugi-V氏が実際にレゲエのRiddimを作る手順をご紹介していくムービー。第5話はサンプラーのNN-XTでピアノやギター、ブラスなどのバッキングトラックを重ねていく様子をお伝えします。
Riddim Stationムービーはこちら
レゲエのトラックメイキングのためのパッケージ「Riddim Station」を使って、Sugi-V氏が実際にレゲエのRiddimを作る手順をご紹介していくムービー。第4話はベースの音を追加し、さらにリズムのノリを整えていく手順です。また、ムービー中で作成した物も含めた全3曲のRiddimのReasonファイルを配布開始! Riddim Stationのページでダウンロードできます。
Riddim Stationムービーはこちら
レゲエのトラックメイキングのためのパッケージ「Riddim Station」を使って、Sugi-V氏が実際にレゲエのRiddimを作る手順をご紹介していくムービー。第3話ではさっそくリズムトラックの部分を組み立てていきます。
Riddim Stationムービーはこちら
3月19日発売予定の「Fat Beat Station pt.2」の特設Webページを公開しました。従来のFatBeat.jpのコンテンツを引き継ぎ、新しくPropellerhead JPサイト内での掲載となります。Mix Master Mikeのインタビュー・ムービーも字幕付きで配信中です。下記の製品情報ページにてご覧ください。
Fat Beat Station pt.2製品情報はこちら
Novationから、今年後半にリリースされる新製品「Nocturn Keyboard」「Launchpad」が発表されています。Nocturn Keyboardはベストセラーのコントローラー「Nocturn」を発展させたMIDIキーボード・コントローラー、LaunchpadはAbletonとのコラボレーションによるLive用コントローラーです。
Propellerheadの日本語サイト、「Propellerheads.jp」がリニューアルしました。製品に関する情報が一気に充実した上、最新の情報をよりコンスタントにお伝えするためのブログ形式のコンテンツも設置。ニュースやイベント情報はもちろん、アーティストの紹介や製品TIPS等々、Propellerheadに関する話題を随時ご提供して行きます。
Propellerheads.jp はこちら
発表以来世界中で話題を呼んでいるPropellerheadの新製品「Record」。先行情報の日本語特設Webサイトをご用意しました。YouTubeのトレーラームービーも日本語キャプションに対応、PropellerheadのCEO Ernst Nathorst-Böös によるRecord誕生に至った経緯の解説も掲載しています。国内も9月の発売へ向けて準備を進めています。ご期待ください。
Record日本語情報ページはこちら
NovationのWebサイトに、日本語表示ページが新たに開設されました。製品情報やソフトウェアのダウンロードなどのコンテンツを日本語でご利用頂けます。今後も各種インフォメーション等が順次日本語で提供されていきますのでご期待ください。
Novation日本語ページはこちら
2009年4月1日〜4日にドイツのフランクフルトで開催されているMusikmesseにて発表された、弊社取り扱いメーカー関連の新製品情報を速報ベースでご紹介します。
NovationのReMOTE SLシリーズ、ReMOTE SL COMPACTおよびNocturnのための最新機能「Automap 3」の日本語マニュアル(PDF形式)の配布を開始します。下記のAutomap解説ページの右側にあるダウンロード・セクションにてご確認ください。
Automap解説ページはこちら
2009年1月15日(現地時間)よりカリフォルニアのアナハイムで開催されるNAMM Showにて発表される予定の、弊社取り扱いメーカー関連の情報を速報ベースでご紹介します。
[update!] Solid State Logic 情報を追加しました
Fat Beat Stationに付属するDVD「make it FAT!」ムービーのvol.Iに続いて、vol.IIのダイジェスト版も掲載を開始しました。前回のvol.Iで作ったバックトラックを下地に、さらに「Fat」に仕上げて行きます。
make it FAT!ムービー・ダイジェストはこちら
伝説のHip Hopターンテーブリスト、Mix Master Mikeのトークショーの様子を収録したムービーをFatBeat.jpで公開しました(日本語字幕付き)。実際に本人が作ったトラックの紹介や、音作りのノウハウも登場する貴重な映像です。
インタビューのムービーはこちら
Novation ReMOTE SLシリーズ、ReMOTE SL COMPACTのOS 4.1に対応する日本語マニュアル(PDF形式)の配布を開始します。日本語版の完成までお待たせしてしまい申し訳ございませんでした。ユーザーの方は下記のAutomap Universal解説ページからダウンロードできます。
Automap Universal解説ページはこちら
Propellerheadでは、ボブ・モーグ記念財団を支持すると共に、その存在と活動の意義を1人でも多くの方に知ってもらうことを目的に「The Moog Foundation ReFill」を公開しました。Reason 4登録ユーザーの方は無償でダウンロードできます。また、財団の活動にご賛同頂ける方は寄付にご協力ください。
誠に勝手ながら、年末年始は下記のとおり休業期間とさせて頂きます。
2008年も何卒よろしくお願い致します。
エレクトロニカの奇才にしてReasonのスペシャリストでもある鈴木光人氏のオリジナル曲集、「IN MY OWN BACKYARD」が現在所属のスクウェア・エニックスよりリリース、iTunes Storeで限定配信されています。業界著名人が絶賛するそのサウンドをチェックしてみてください!
アルバムの詳細はこちら
MI7グループがワールドワイドで開催している楽曲コンテスト「Real World Studiosコンテスト」のエントリー曲が、試聴可能になりました! さらに、アカウントを作成することで各曲に対して10段階でVote(投票)を行うこともできます。どれくらいの腕前のミュージシャンが参加しているのか? 気になる方は是非チェックしてみてください。
NovationのReMOTE SLシリーズOS 3.0より搭載された「Universal Automap」機能についての解説ページをご用意しました。現在お使いのアプリケーションでどこまでできるのか知りたい方は是非ご参考ください。
併せて、大変お待たせしていたUniversal Automapの日本語PDFマニュアルも完成しました。ユーザーの方は同ページより無償でダウンロードが可能です。
Automap Universal解説ページはこちら
2007年2月20日(火)深夜1:00〜3:00の期間、弊社Webサイトをご提供しているネットワークの上位回線でメンテナンスが実施されます。実際の作業は前出時間帯のうち30分程となりますが、メンテナンス実施の前後でWebサーバーに接続しづらい状況が発生することが予想されます。ご迷惑をお掛けしますがあらかじめご了承ください。
日本ミキサー協会(JAREC)様にて昨年10月末にSSL「Duende」と、同社のラージコンソール「XL 9000 K」実物との比較試聴会が開催されました。今回は同協会様のご好意により、Webサイトに掲載された当日のレポートをご紹介します。国内最高峰の著名なエンジニアの方々が同席する中、果たしてDuendeの評価は如何に…?
誠に勝手ながら、年末年始は下記のとおり休業期間とさせて頂きますのでご了承ください。2007年も何卒よろしくお願い致します。
新登場のReason用ReFillライブラリ「Reason Pianos」を紹介するムービーの日本語版をご用意しました。Reason Pianosがどのような場面で役に立つのか? 前回のReason Drum Kits Movieに引き続き、Propellerheadチームがコミカルタッチでお届けします。
Impress Watchの「ケータイ Watch」内で連載されているスタパ齋藤氏の「週刊スタパトロニクスmobile」9月4日付の記事にて、「ちょいとイイすよ、ReMOTE SL」と題してNovationのReMOTE 25 SLについてご紹介を頂きました。
当サイトでは「ラスプーチン」としてお馴染みの石塚朝生氏による日経BP社 ITpro連載「デジタル狂想曲:デジタルを楽しむ」の中で、リスナーのためのオーディオデバイス試聴実験記事が掲載されています。高音質データやリマスターとの試聴用ファイルも公開されていますので是非ご一読ください。
シンセサイザーの父、電子楽器開発のパイオニアであるボブ・モーグ博士の業績を讃える「ボブ・モーグ記念財団」が設立されました。同時に、モーグ博士の命日である2006年8月21日にWebサイト「www.moogfoundation.org」が開設されています。
連載記事コーナーが「MI7 BLOG」として一新、リニューアルOPENしました。お馴染みの連載陣に加えてさらに強力な業界人の参戦も噂(?)されています。これまでにも増してタイムリーでディープな情報をお届けして参りますのでご期待ください。
MI7 Japan Webサイトの構成を変更しました。いまご覧頂いているNewsページのリニューアルをはじめ、各コンテンツ配置の再編など細かい変更を幾つか実施させて頂いています。以前のURLリンクではアクセスできないページなども出てくるかと存じますがご了承ください。