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林ゆうき 松隈ケンタ Mine-Chang DJ URAKEN UNIVERSOUL999 STUDIO|与田春生 & 川口昌浩 山口泰 滝澤武士 齋藤久師 Zynaptiq | Denis Goekdag Matthias Juwan & Arnd Kaiser Kenji Nakai Mick沢口 鈴木Daichi秀行 ナカシマヤスヒロ 両国国技館:フェイズ・システム musiquo x 伊橋成哉 David Zicarelli 真矢 鈴木啓 浅田祐介 Tom Oberheim ELEMENT3 田辺恵二 伊橋成哉 JJazz.Net x JiLL-Decoy association JJazz.Net x JiLL-Decoy association 山田ノブマサ けもの 近藤夏子
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PreSonus、Solid State Logic、MakeMusic、Cycling '74、Oberheim、Synch等、世界から優れた音楽制作ツール/ガジェットをディストリビュートするエムアイセブンジャパン。そんな優れた製品を活用するプロフェッショナルへエムアイセブンジャパンが独占インタビューを実施。音楽ファンからプロフェッショナルまで興味深いインサイド情報、サクセス・ストーリーが満載です。

 

林ゆうき:Studio OneNEW

ストロベリーナイト、リーガル・ハイ、BOSS、あさが来た、ガンダムビルドファイターズなど、テレビ・ドラマや映画/アニメの劇伴制作を数多く手掛ける林ゆうき氏は、10代に男子新体操の選手として活躍し、大学時代に自らの演技の伴奏曲を作るために音楽制作を始めたという異色の経歴を持つ作曲家。劇伴作曲家として活動を始めてから、制作プラットフォームにDAWソフトウェアを導入し、安定した動作性能を求めてPreSonusのStudio OneにSWITCH。そんな林ゆうき氏に、男子新体操選手から作曲家に転身した経緯や、劇伴作家ツールとしてのStudio Oneの魅力を独占インタビュー。
林ゆうき氏のストーリーを読む

松隈ケンタ:Studio OneNEW

Buzz72+のギタリストとして活躍後に音楽プロデューサーへ転身し、その骨太なサウンドが高く評価され、柴咲コウ、中川翔子、BiSなど数多くのアーティストを手がける松隈ケンタ氏。現在ではクリエイター・チームSCRAMBLESを立ち上げ、レコーディング・スタジオの運営からレーベル/スクールまで精力的に活動しています。そんな松隈ケンタ氏のプロダクションに欠かせないツールがPreSonusのStudio One。今では、曲作りからレコーディング/ミックスに至るまで全てStudio Oneで完結していると語る松隈ケンタ氏に、SWITCHした理由とプロデュース・ワークを独占インタビュー。
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Mine-Chang:Unfilter

複雑な問題を抱えたボーカル・ブースで録音されたボーカル素材や分離が悪いミックス。エンジニアならばどう対処するでしょう。ZynaptiqのUNFILTERならば、その問題点をリアルタイムに自動検出してビジュアル・フィードバック、そして逆フィルター機能で使える音に補正します。その音楽的な補正は、特別なトレーニングを受けていない人でも活用可能なのです。そんなUNFILTERを愛用しマスタリング・グレードのEQでもあると語るレコーディング・エンジニアMine-Chang氏がレビュー。ビフォー&アフターが分かるサウンド事例も要チェックです。
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DJ URAKEN:Studio One

エレクトロニック・ダンスミュージックをベースとした幅広い音楽性が支持され、海外のダンス・チャートにランクインしてきたDJ URAKEN氏。現在は、ダンス・ミュージックに留まらず、テレビ、ラジオ、ゲームなど多方面でのサウンド・プロデュースや、ヴィレッジヴァンガードの金田謙太郎氏とRIZM DEVICEを結成し水曜日のカンパネラのリミックスを担当するなど、日本、UK、オーストラリアなどワールドワイドに精力的な活動を続けています。そんなDJ URAKEN氏のトラック・メイキングに欠かせないのがPreSonusのStudio One。Studio Oneの魅力とトラック・メイクのテクニックを独占インタビュー。
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UNIVERSOUL:PreSonus Eris

MISIAを中心に、AI、加藤ミリヤ、リリコ、華原朋美など女性シンガーを中心にプロデュース活動を展開するUNIVERSOUL与田春生氏と、レコーディング&ミックス・エンジニアの川口昌浩氏が、PreSonusのモニター・スピーカーErisシリーズをレビュー。「先ずフォルムがいいなと思いました。ブルーLEDもカッコ良かったですし、ツルっとしたシンプルなデザインが気に入りました。それで、最新のモニター・スピーカーをいくつか並べて実際に比較試聴させてもらったら、Eris E8が音もコストパフォーマンス的にも良かったので直ぐに導入しました」とその魅力を語ります。
UNIVERSOUL999 STUDIO|与田春生氏 & 川口昌浩氏のErisレビューを読む

山口泰:Studio One

ビクタースタジオでキャリアをスタートさせ、CHARA、Crystal Kay、Cold Feet、m-flo、清春、大黒摩季、MOOMIN、UAなどを手掛け、その後ニューヨークに拠点を移しブリトニー・スピアーズ、*NSYNCなどの作品に携わるレコーディング&ミキシング・エンジニアの山口泰氏。9.11を機に帰国し、オープンな環境でしか得られない瞬間を記録するために、江戸時代に建立された薬王寺内にMonk Beat Studioを構え、マスタリング・ソリューションとしてStudio Oneをセレクト。Neveの様に音楽的なサウンドで自在に音を掴めるのが魅力だと語る山口氏に独占インタビュー。
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滝澤武士:PreSonus Sceptre

最新鋭の同軸カスタム・トランスデューサーとDSPを組み合わせたPreSonusのSceptre™ CoActual 2ウェイ同軸スタジオ・モニター。AI、aiko、槇原敬之、石崎ひゅーい、Fis block、HOKT、Young Dais、東方神起、ポルノグラフィティなど、数々のレコーディングを担当するレコーディング・エンジニア滝澤武士氏は「今まで使用していたモニター・スピーカーは外のスタジオに行ったときにけっこうギャップを感じていたんですけど、そういうギャップがSceptreには無かった」とSceptreの魅力を語ります。
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齋藤久師:Orange Vocoder

1998年の発表以来数々の進化を遂げ、現在に至るまで最先端のボコーダー・サウンドを提供するOrange Vocoder。数々のボコーダーを使用してきたシンセ・アーティストの齋藤久師氏は「オレンジボコーダーは、ボコーダーもできる新しいシンセサイザーと言える」とOrange Vocoderの魅力を語ります。そして、齋藤氏がボコーダー代表曲をオマージュしたデモソングと8種類の即戦力プリセット・ファイルを制作。この齋藤久師プリセットをOrange Vocoder正規登録ユーザーへ提供!各プリセットのサウンド試聴や解説も要チェックです。
齋藤久師氏のレビューを読む

Denis Goekdag:Zynaptiq
Denis Goekdag

ドイツ・ハノーファーで設立されたZynaptiqは、サイエンスを用いることで修復不可能だったサウンドの改善、さらには創造的に進化させ、ミュージック・プロダクション、ポスト・プロダクションおよびMAの正に救世主と言えます。不可能をサイエンスで可能とするScience, Not Fiction。そのスローガンを唯一無二のMAPテクノロジーで具現化するZynaptiq GmbHのCEOであり、音楽プロデューサーでもあるDenis Goekdag氏へ起業から開発コンセプトまでを独占インタビュー。
Zynaptiqの開発者ストーリーを読む

マティアス&アーンド:Studio One
Matthias Juwan & Arnd Kaiser

モダン・コードによる64Bit浮動小数点オーディオ・エンジンと圧倒的なパフォーマンス、そして直感的でシームレスなワークフローにより従来のDAWに対する概念を覆したPreSonusのStudio One。各界から高い評価を獲得するStudio Oneはドイツの北西部ハンブルクで開発され、ユーザーのフィードバックを元に常にブラッシュアップされています。そのStudio Oneの誕生秘話を、PreSonus SoftwareのキーマンであるCTOのMatthias Juwan氏とジェネラル・マネージャーのArnd Kaiser氏へ独占インタビュー。
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Kenji Nakai:PreSonus Sceptre
Kenji Nakai

最新鋭の同軸カスタム・トランスデューサーとDSPを組み合わせたPreSonusのSceptre™ CoActual 2ウェイ同軸スタジオ・モニター。同軸モニターを長年愛用するミキシング/レコーディング・エンジニアKenji Nakai氏は「Sceptreは明らかに位相が合っている、そして発音点がさらに一点になっている」とSceptreの魅力を語ります。レビュー・ページでは、Kenji Nakai氏にとっての同軸モニターのメリットや、ミックス・テクニックなども紹介されています。
Kenji Nakai氏のレビューを読む

Mick沢口:PreSonus ADL 700
Mick沢口

PreSonus最高峰のハイエンド真空管チャンネル・ストリップADL 700。「何も足さない、何も引かない」をポリシーに自然な響きを追及するUNAMASレーベルの代表&サウンド・プロデューサーMick沢口氏は「圧等的なレンジの広さ、そしてダイナミックスの広いサウンドを無理なく収められる」とADL 700の魅力を語ります。レビュー・ページでは、ADL 700で実際収録したUNAMASレーベルのReflectionsやKoki Matsui 4 Live at UNAMASなどの新作も続々と試聴可能です。
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鈴木Daichi秀行:SSL
鈴木Daichi秀行:SSL

トップ・チャートにランクインされている楽曲を数多く手掛けるプロデューサー/コンポーザー/アレンジャー、鈴木Daichi秀行。絢香、YUI、miwa、mihimaruGT、いきものがかり、家入レオ、SMAP、AKB48、SUPER☆GiRLS……正に日本の音楽シーンを担う希代のヒット・メーカーと言えるでしょう。そんな鈴木氏は、SSLサウンドをDAW環境へ提供するプラグイン・スイートDuende Native、そしてプロダクション用DAWのオーディオI/OとしてSSLのXLogic Alpha-Link MX 16-4を導入。数あるDAWソリューションの中から、なぜSolid State Logicを選んだのかを独占インタビュー。
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ナカシマヤスヒロ:Studio One
ナカシマヤスヒロ:Studio One

作曲家として様々なCM・映像作品などの音楽を手掛けるナカシマヤスヒロ氏は、フォルクスワーゲン、アストンマーティン、Googleなどグローバル企業の作品を数々手掛け、今後ワールドワイドな活躍が期待される日本人作曲家の一人です。修正作業が多い映像作品において、軽快な動作、高速なオフライン・バウンス、低レーテンシー、そして高い処理精度とサウンドを誇るStudio Oneへのスイッチは、タイトなスケジュールを確実にこなすために必然だったと語るナカシマ氏へ独占インタビュー。
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両国国技館:フェイズ・システム
両国国技館:フェイズ・システム

数々の名勝負の舞台となった殿堂であり、近年では音楽イベントも開催される両国国技館。その音響調整室には、PreSonusのデジタル・ミキサーStudioLiveシリーズが3台設置され、本場所中に多くの好角家を魅了するミニFM放送や、5,000人以上参加するコンサートPA/ライブ・レコーディングを支えています。そんなStudioLiveを長年夢見ていた理想のデジタル・ミキサーだと語る、両国国技館のPAおよび音響管理を担うフェイズ・システムの久保貴則氏に導入した理由と魅力を独占インタビュー。
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musiquo x 伊橋成哉:Studio One
musiquo x 伊橋成哉

ONEをキーコンセプトにしたタワーレコードの新レーベル「SONIC-ONE」。トップ・アーティストを手掛ける伊橋成哉氏をプロデューサーに迎え、第二弾アーティストとしてマキシシングル「日比谷」でデビューしたのが、話題の3ピース・バンドmusiquoです。PC/ネット世代である彼らにとって、DAWはサウンドを具体化するためのガジェットであり、メンバー間のコミュニケーションにも重要だと語ります。ファイル・ベースの音楽制作フローは多くのバンドマンのヒントにもなるでしょう。
musiquo x 伊橋成哉氏のストーリーを読む

David Zicarelli:Cycling '74
David Zicarelli

独自の音楽、サウンド、ビデオ、インタラクティブ・メディア・アプリケーションを作成することのできるパーツを提供し、キャンバスにオブジェクトを追加し接続していくだけの簡単な操作性で、ノイズの作成、テスト、再生などを実行するビジュアル・プログラミング・ソフトウェアMax。そのモダンなプラットフォームを縦横無尽に進化させるCycling '74のCEO & ファウンダー、そして開発者でもあるDavid Zicarelli氏へ独占インタビュー。
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真矢:PreSonus|StudioLive
真矢

日本を代表するロック・ドラマーのひとり、真矢氏。LUNA SEAとしての活動はもちろんのこと、大黒摩季や吉川晃司といったトップ・アーティストのライブやレコーディングにも数多く参加し、そのパワフルかつ正確無比なプレイは多くのファンを魅了し続けています。アナログ卓のパワー感とデジタル卓の分離感を兼ね備えた理想のライブ・モニター音を求めて、ようやく辿り着いたのがStudioLiveであると語る、真矢氏とドラム・テックの藤井氏に独占インタビュー。
真矢氏のユーザー・ストーリーを読む

鈴木啓:PreSonus|Studio One
鈴木啓

TMネットワーク、U-WAVE、BoA、倖田來未などのマニピュレーターとしてキャリアをスタートさせ、クレモンティーヌや渡り廊下走り隊7などのアレンジも手がける鈴木啓氏は、最先端のスクリーンと複雑なシーケンス・システムで世界に衝撃を与えた初音ミクのライブパーティー「ミクパ♪」のバンドマスター兼マニピュレーターとしても手腕を発揮しています。このトラブルが許されない複雑なライブにStudio Oneをフィーチャーした理由を独占インタビュー。
鈴木啓氏のユーザー・ストーリーを読む

中村淳:SSL|MADI-X8
中村淳

日本映画界を代表する録音技師、中村淳氏。日本映画史に残る数多くの作品で録音を手がけ、第34回日本アカデミー賞では最優秀録音賞を受賞。大径の車輪が取り付けられたオリジナル可動式ラックに、MacBook Pro、拡張シャーシ、DAWシステム、そしてSolid State LogicのMADIルーター/スプリッターであるXLogic MADI-X8をマウントしてMADI機器を高度に制御!MADIを撮影現場で稼働させている中村氏に、その導入の経緯と使用感を独占インタビュー。
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浅田祐介:PreSonus|Studio One
浅田祐介

CharaやCHEMISTRY、Crystal Kay、キマグレンなど、トップ・アーティストの作品を数多く手がける音楽プロデューサーの浅田祐介氏は、早期にStudio Oneを導入したひとり。その優れた音質とシンプルな操作性、Melodyneインテグレーションなどのユニークな機能に惹かれて“スイッチ”した浅田氏が手がける話題のプロジェクト、j-Pad GirlsのプロダクションでもStudio Oneをフィーチャー。そんな浅田氏にスイッチした理由とそのインプレッションを独占インタビュー。
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ELEMENT3:レコード芸術誕生秘話
ELEMENT3

六本木アルフィーで繰り広げられた新進気鋭トリオ「ELEMENT3」のホットなセッションをレコーディング・エンジニア山田ノブマサ氏がPreSonusのモバイル・レコーディング・システムでマルチ・チャンネル・ライブ収録し、所有するビンテージ・アウトボードとStudio Oneを駆使しマスタリング。この包括的でモダンなフローは、音楽を生み出すミュージシャン/エンジニアだけでなく、オーディオ愛好家にも新たな可能性を見出します。山田氏の目指すレコード芸術とは?
ELEMENT3のレコード芸術誕生秘話を読む

田辺恵二:PreSonus|Studio One
田辺恵二

古内東子、ゴスペラーズ、ガーデンズ、及川光博、AKB48などの作品で知られる作曲家/プロデューサーであり、編曲家として日本レコード大賞金賞を受賞する田辺恵二氏は、Studio Oneの熱心なユーザーのひとりです。90年代初頭にコンピューターを導入して以降、DAWソフトウェアに関してはその時点でベストなものをチョイスしてきたという田辺氏はStudio Oneに“スイッチ”。その音質の良さとMelodyneインテグレーションは、完全にスイッチするのに十分な理由であったと語ります。
田辺恵二氏のユーザー・ストーリーを読む

伊橋成哉:PreSonus|Studio One
伊橋成哉

2004年、hitomiへの楽曲提供を皮切りに、プロデューサー/コンポーザーとしてのキャリアをスタートさせた伊橋成哉氏は、その後も浜崎あゆみ、倖田來未、AAA、テゴマス、misono、橘慶太、山下智久、SDN48など、ヒット・チャートを賑わす多くのアーティストに楽曲を提供し注目を集めています。昨年末、シンプルな操作性と軽快な動作に惹かれてStudio Oneを導入した氏は、長年使い続けたDAWソフトウェアから“スイッチ”。移行した理由とその使用感を独占インタビュー。
伊橋成哉氏のユーザー・ストーリーを読む

JJazz.Net:PreSonus|ライブサウンド
JJazz.Net

ジャズをキーワードに12個のコンセプトに基づいた番組を高音質かつ臨場感あるサウンドでお届けする完全無料のインターネット・ミュージック・ステーションであるJJazz.Net。JiLL-Decoy associationのツアー・ライブを、エンジニア/ミュージシャンである山田ノブマサ氏がPreSonusモバイル・レコーディング・システムで収録し、期間限定でオンデマンド・ストリーミング配信。一連のワークフローがもたらす新しいライブ録音の可能性を独占インタビュー。
JJazz.Netのユーザー・ストーリーを読む

山田ノブマサ:PreSonus|ライブサウンド
山田ノブマサ

スタジオ・セッションでは得られないインプロヴィゼーション、フィールが生まれるのがライブ。そんなワン・タイム・パフォーマンスを、LOVE PSYCHEDELICOの作品で知られるエンジニア/ミュージシャンである山田ノブマサ氏が、PreSonusモバイル・レコーディング・システムを導入し積極的にレコーディングしています。このシステムを構築するに至った経緯、実際のセットアップ、ライブ録音時のポイントを、青羊のプロジェクト「けもの」のライブ音源を元に山田氏が語ります。
山田ノブマサ氏のユーザー・ストーリーを読む

中村文俊:SSL|Duende Native
中村文俊

英国の名門Solid State Logic。言わずと知れたコンソールの老舗メーカーであり、最近ではプラグインやAD/DAコンバーターなどDAW製品でも高い評価を獲得しています。Solid State Logicの新しいプラグイン・スイートであるDuende Nativeをいち早く導入した、スガシカオ、大黒摩季、スネオヘアーなど数々の作品に携わってきたエンジニア中村文俊氏にロング・インタビューを実施。アシスタント時代からSSLコンソールを愛用しプラグインにも精通している中村氏がDuende Nativeの魅力を語ります。
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山田ノブマサ:SSL|Duende Native
山田ノブマサ

英国の名門Solid State Logic。言わずと知れたコンソールの老舗メーカーであり、最近ではプラグインやAD/DAコンバーターなどDAW製品でも高い評価を獲得しています。Solid State Logicの新しいプラグイン・スイートであるDuende Nativeをいち早く導入した、LOVE PSYCHEDELICOの作品などで知られるエンジニア山田ノブマサ氏にロング・インタビューを実施。ビクター・スタジオでの長年のキャリアを有しSSLコンソールを知り尽くした山田氏がDuende Nativeの魅力を語ります。
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自伝:オーバーハイム・シンセサイザーを作った男
Tom Oberheim

Oberheimは、MOOGとともに誰もが知っているシンセサイザーの代名詞。エムアイセブンジャパンでは、トム・オーバーハイム氏の書き下ろしによる「自伝」を掲載。モーグ博士が鬼籍に入られた今、電子楽器、電子音楽の世界における唯一の「語り部」であるトム・オーバーハイム氏による物語は、電子楽器愛好家、電子音楽愛好家、音楽ファンにとって貴重なノンフィクション・ストーリーとなるでしょう。
トム・オーバーハイム氏のユーザー・ストーリーを読む


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