• This is Studio One

    ボーダーレスでクリエイト、アンリミットでプロデュース

WORK BETTER, FASTER.

Studio Oneは、デジタル・ミックスを定義したドイツの敏腕プログラマー達がデザイン。長年のデジタル・オーディオ開発で培った知識と経験をベースに、最新のテクノロジーとモダンコードだけを用いてゼロから開発しています。歴史や固定概念に振り回されることなく、圧倒的なサウンド・クオリティと直感的でスピーディーな音楽制作環境のために常に進化している次世代の64Bitデジタル・オーディオ・ワークステーションです。効率的なシングル・ウインドウのインターフェースに、無制限のトラック、直感的な編集ツール、先進のバーチャル・インストゥルメントを展開。そのままマスタリングまで1画面で実現。ドラッグ&ドロップを操作をベースに、複雑なメニュー階層もなく音楽制作だけに集中できます。

Studio OneへSwitchしたミュージシャン、プロデューサー、エンジニアに共通するコメントは、圧倒的に「作業効率の向上」と「Studio Oneの優れたサウンド」なのです。その理由はどこにあるのでしょうか?
 Studio Oneを愛用するアーティスト・インタビューを見る

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クリエイト方法は3種類、ゴールは1つ。

Studio Oneは、スタートからゴールまでオーナーのクリエイティブなコンパニオンとして機能します。[スタート]ページは、プロジェクトを開きパラメーター設定やアップデート/アドバイスを確認するなど、制作プロセスを幸先良くスタートするために必要な全てを提供します。[ソング]ページには、バーチャル・インストゥルメント、エフェクト、画期的なアレンジ・ツールのコンプリートなセットを提供し、楽曲のレコーディング、アレンジ、編集、ミックスに必要な全ての操作が行えます。最後に、[プロジェクト]ページで曲順を決めてマスタリングしましょう。[プロジェクト]ページと[ソング]ページはリンクしているので、マスターやステムでわずかな変更が必要な場合も、[ソング]ページに切り替えて調整すれば、[プロジェクト]ページにその内容が自動的に反映されます。インスピレーションを楽曲として形にしてマスタリングされた最終作品にするまで、このように楽々と段階を移行できるDAWは他にありません。

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クリックのスピードでアレンジ

アレンジ時の労力を要する移調、カット、ペースト、移動はもう忘れましょう。アレンジを試すことができる仮想エリアのスクラッチパッド、セクションをパートの配置同様自由に移動させることのできるアレンジ・トラック、そして画期的なハーモニー編集。最高にフレキシブルなコード・トラックを搭載したStudio Oneのアレンジとソングライティングの容易さには、どのDAWよりも先進的です。
 これまで以上にシンプルでパワフルになったアレンジ機能についてさらに詳しく

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音楽制作とはダイナミックで生きたプロセスです。アレンジは変化し、コードは入れ替わっていくものです。ソロのためにスペースを空けたり、逆に隙間を埋めてソングをタイトにすることも。インスピレーションは突然夜中に降ってくることもありますし、創作意欲が全く新しい方向へと向かうこともあります。これらは全て、ソングライティングや作曲というアートの一部だとPreSonusは考えます。Studio Oneは、こういったプロセス全体において、オーナーの創作活動のコンパニオンとして機能します。

アレンジ・トラックでは、シンプルかつ直感的な手法でソング・セクションを変更することができます。さまざまなアレンジを試したり、セクションを入れ替えたり、ソロの長さを変更したりして、思いのままにソング構成を変更できます。アレンジ機能もリップル編集により向上しています。リップル編集とは、ビデオ編集で用いられるテクニックです。ソングに新しいセクションを挿入すると、Studio Oneはそのセクションが上手く収まるよう、アレンジを自動調整します。また、ソングの1セクションをカットする場合も、Studio Oneがカット部分を自動調整して綴じ合わせるので、カット、コピー、ペーストの手間がありません。時間を節約できるだけでなく、よりスムーズで正確なワークフローが実現します。

もちろん、Studio Oneにはスクラッチパッド機能も搭載されていますので、既存のアレンジやソング・トラックを乱すことなく、変更内容をテストすることが可能です。さらに、ソングライティングやアレンジをさらに高いレベルへと引き上げる、もうひとつの機能があります。それがハーモニー編集です。

インストゥルメントをインサートして、演奏を始めましょう。良いフレージが生まれたら、コード・トラックにドラッグします。これだけで、演奏したコードが自動検出され表示されます。その後、後続のパートをコード・トラックに適合させたり、いつでもコード・トラックを変更したりできます。残りのアレンジはこういった変更に従います。コードをドラッグしたり、置換したりして聞こえ方を確認できます。またコードからベース音だけを分離したり、コードをStudio Oneとベストマッチな楽譜作成ソフトウェアNotionにエクスポートして簡単にリードシートを作成/印刷することまで可能です。さらには、ハーモニー編集を使用してスランプを克服し、新しいアイデアを得ることもできます。

また、コード・トラックは下書き状態のオーディオ・トラックやインストゥルメント・トラックと連動します。ソングのプロトタイプをこれまで以上に素早く簡単に制作できるようになり、クリエイティビティの閃きの瞬間を逃しません。ハーモニー編集は、ハーモニー構成とコード構成の世界をコンポーザーのみならず様々なミュージシャンに対して開きます。初めての作品作りであれ、映画用のオーケストラ・スコアの作成であれ、ハーモニー編集を使用すれば、それ以前の作曲作業が想像できなくなることでしょう。

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直感的、スピーディ、そして便利。これがドラッグ&ドロップ

ソングのテンポに自動同期するバッキング・トラックの制作、アレンジの加工、インストゥルメント/エフェクト/サンプル・コンテンツのロードなどを、キーワードベースの音楽的検索機能を搭載し、プラグインのサムネイル表示や大容量のオーディオ/音楽ループ(Professionalのみ)を含むStudio Oneの新しいブラウザー・ウィンドウなら簡単です。さらに、ブラウザーはPreSonusマーケットプレイスおよびExchangeとリンクしており、0円からのアドオンや他のStudio Oneオーナーが公開するコンテンツにもアクセス可能です。

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Studio One独自のハーモニー編集

ノート・データ用のコード・トラックを遥かに超える機能を提供するStudio Oneのコード・トラックは、正にソングライターが夢見た機能です。コード進行を作成、変更したり、コードを置き換えたり、リッチなコードをシンプルなコーにと入れ替えたり、さらには古いパートを新しいコード進行に追従させたりと、インスピレーション豊かなハーモニー編集機能は様々なアイデアを提供。インストゥルメント・トラックだけでなく下書き状態のオーディオ・トラックにも使用可能なこのハーモニー編集機能は、ソングライティングと音楽制作プロセスの効率化に向けたStudio Oneでの取り組みの一部となるものです。

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コードを自動で検出

クールなコード進行が思い浮かんだら、新しいパートを加えるためにコード進行を思い出そうとする必要はありません。コード検出機能が、オーディオ・トラックやインストゥルメント・トラックからコードを抽出。パートをコード・トラックにドラッグするだけで、ハーモニー編集用のリファレンスを作成できます。

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スクラッチパッド — 様々なアイディアを試す

アレンジ・トラックと連携する新しいスクラッチパッドは、革新的なツールです。非常にシンプルでありながらも極めてパワフルで、なぜ今まで開発されなかったのかと不思議に思うことでしょう。スクラッチパッドは、これまでの作業内容に影響を与えることなく、また面倒なコピーの保存や取り消し履歴の操作も必要とせず、様々なアレンジやセクションのアイディアを試すことのできる、パワフルで簡単な操作性のツールです。セクション、コンテンツ、イベントをスクラッチパッドへドラッグして、様々な操作を行い、完了したら元の場所にドラッグすることができます。スクラッチパッドの使用数に制限はなく、全てはStudio Oneのソング・ファイル内に保存されます。

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スランプを克服

マンネリを感じているなら、Studio One Professionalは制作における良きパートナーとなることでしょう。独創的なコード・セレクターを使用すれば、新しいコード・パターンやアイデアを簡単にリアルタイムで試すことが可能。ハーモニー編集で新しいアイデアを!外部MIDI機器からコードをリアルタイムで変更し、コード進行を臨機応変に使用できます。コード・データをオーディオ/インストゥルメント・トラックからコード・トラックへ、あるいはコード・トラックから他のトラックへ転送することも容易です。

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止まらないクリエイティビティ、そして圧倒的なサウンドクオリティ

Studio Oneは、クリエイティビティに制約を与えません。オーディオ・トラックとインストゥルメント・トラック、バーチャル・インストゥルメント、バス、FXチャンネル、取り消し/やり直しは無制限です。また、Studio One Professionalの64Bit浮動小数点演算のオーディオ/ミックス・エンジンにより、大規模なプロジェクトの作業でもミックスのロスを心配する必要はありません。

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美しい楽譜を印刷

楽譜が必要ですか?Studio One待望のスコアリング・ソリューションとして、手書き入力にも対応した楽譜作成ソフトウェアNotionがオススメです。Notion 6.4以上であれば、Studio Oneでハーモニー編集を使用して数回クリックすれば、Notionへ美しいリードシートを簡単に転送できます。

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MIDIも高解像度

Studio Oneは、オーディオ/MIDI問わず32Bitまたは64Bitの高解像度内部フォーマットへ変換して処理しています。これはつまり、Studio One環境で作業する場合、インストゥルメントにジッパー・ノイズは一切含まれず、よりスムーズなコントローラーやピッチベンド変更、より詳細なオートメーション、その他の利点が得られるということです。また、外部MIDI機器を駆動する必要がある場合も問題ありません。Studio Oneは、必要に応じて高解像度フォーマットをスタンダードMIDIデータに変換できます。

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Melodyne、そしてARA 2.0

テクニカル・グラミー賞に輝いたピッチ/タイミング補正およびクリエイティブ編集用ツールMelodyne essential(99米ドル相当)が付属しているのは、Studio One Professionalだけ。単なる付属のプラグインではなく、Celemonyと共同開発したARAテクノロジーにより、各トラックに完全統合が可能なMelodyneはより素早いアクセスと効率性に優れたパフォーマンスを提供します。さらに、近日登場予定の新しいAudio Random Access 2.0仕様への深遠なサポートは、Studio One 4の画期的なハーモニー編集を他のプラグインおよびバーチャル・インストゥルメントのデベロッパー(コード・トラック対応を含むMelodyne無償アップデートは今年後半に公開予定)に広げ、複数のトラックの同時編集を可能にします。

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デジタルミックスを定義した敏腕チームが手掛けるミキシングデザイン

Studio Oneの開発チームは、Studio Oneの開発を始める前に、当時あらゆるDAWの中でも最も評判の高いミックス・エンジンを開発していました。その開発で培った知識と経験をベースに、最新のテクノロジーとモダンコードを用いてゼロから開発をスタートし、ハードウェアのデジタル・ミキシングを定義したPreSonusと手を組み生まれたのがStudio Oneなのです。ソフトウェアとハードウェアの最高傑作が組み合わさって誕生したStudio Oneは、他のDAWを圧倒する64Bitミックス環境、実際のコンソールを思わせる自然な操作性を備えながら、ハードウェアの制約はありません。

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ワールドクラスのインストゥルメント

















 

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サンプルベースからアナログ・モデリングまで

Studio Oneは、豊富なネイティブ・プラグインによりコンプリートな制作環境として高い評価を受けています。Impact XTは洗練されたビート・ワークステーション、Sample One XTは強力なサンプラー・ワークステーション、Mojitoはシンプルなモノフォニックのサブトラクティブシンセサイザー、Mai Taiはモジュレーション・マトリックスを搭載したシンセサイザー、Presence XTはパワフルなフル機能のサンプル・プレーヤーです。全てのインストゥルメントはStudio Oneの高解像度オーディオ・エンジンをベースとしており、圧倒的なサウンドを奏でます。

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Impact XT

Impact XTは、ビートやループのコンプリートなワークステーション。パートをパッドにロードしたら、ローンチしてビート・クオンタイズやリアルタイム・ストレッチ機能を使用しましょう。ノートのドラムへのマッピングで時間を無駄にする必要はありません。Impact XTは「パターン」にインストゥルメントを自動挿入するので、即時にビート・クリエイションを始められます。複数のサンプルをパッドに積み重ねたり、インポート時にサンプルを自動スライスしたり、サンプル再生を反転させたり、最大8つのバンクをロードしたり、パートを色分けしたり、パッドやサンプル自体を編集したり…。これらはImpact XTが音楽制作にもたらす機能の一部に過ぎません。もちろん、オリジナルのImpactとの下位互換も完璧です。
 Impact XTについて詳しく読む

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Impact XTは、「ドラム・モジュール」の概念を一新させ、ループやビートの作成、再生、組立の総合環境を生み出します。ループ機能、そして8バンクのパッドで複数のセットアップ間を簡単に切り替えることができ、1インスタンスで完全なソング・アレンジを推進させることさえ可能です。また、Impact XTは新しいパターン機能とも融合し、パターンに指定のインストゥルメントを自動挿入してビートを作成したり、ループやワンショット・サウンドをパターンから駆動したりできます。ここで、この強力なモジュールの主要機能の一部を紹介しましょう。

驚異のフィルタリング

ドライブ/パンチ・コントロール、ソフト・クリッピング、新しい24 dB/オクターブのゼロディレイ・フィードバック・フィルターで優れたサウンドを実現。

卓越した編集機能

パッドやパッド内の個々のサンプルを反転、ノーマライズ、スタッキング、ドラッグ&ドロップ、ストレッチ、編集、8オクターブのピッチ・エンベロープ範囲、その他

タイムリーなトリガー

ループをパッドにロードしてトリガー、トリガーをビートに合わせてクオンタイズ、ループをリアルタイムでストレッチしてテンポに追従。これらの機能を搭載したImpact XTは、コンプリートなループ制作ステーション、秀逸のドラム/ビート・インストゥルメントとなっています。

プレイアウト

Impact XTは32出力(16 x ステレオ、16 x モノ)を提供し、プロセッシングの完全な自由性をもたらします。また、32のミュート・グループ(チョーク・グループ)も使用できます。

優れた連携

サンプルをSample One XTとPresence XT間で入れ替え、マルチサンプル・ファイルや.soundxコンテナのインポート/エクスポート、インポート時のファイルのサンプルへの自動スライス・オプション、新機能「パターン」との統合、[新規Impactに送信]ショートカットを使用した高速ワークフロー。

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Sample One XT

Sample One XTは単なるサンプル・プレイバックを超えたサンプリング・パワーハウスです。Studio Oneの様々な経路(入力、バス、出力、インストゥルメント、トラック、インポート/エクスポート)からオーディオをリアルタイム・サンプリング、自動スライス、ストレッチ、プロセッシング、トリガー、分解、パワフルなパフォーマンスからビート・メイクまでをこれ1台で実現。Sample One XTは、サンプラーに求められる機能の全てが搭載されているだけでなく、サンプルを加工できるシンセシスタイプのオプションも拡大しています。Sample One XTでは、サウンドのサンプリングと再生に留まらず、ワープや再構築により全く新しいクリエイティブなサウンドを生み出すことができます。
 Sample One XTについて詳しく読む

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ほとんどのプログラムでは、「サンプラー」とは「サンプル再生」に過ぎません。ただし、Studio Oneは違います。サンプリングは現代の音楽制作に欠かせない一部分であることを、Studio Oneは知っているからです。Sample One XTの編集機能は、スタンドアロンのハードウェアやソフトウェア・サンプラーによくある機能のみならず、Studio Oneワークフローに統合しさらに一歩先を行く機能を提供します。サンプルをSample One XTとImpact XTの間でドラッグ&ドロップし、プログラム内のほとんどの箇所からサンプルを録音し、マルチサンプル・ファイルや.soundxコンテナをインポート/エクスポートして第三者とコミュニケートすることができます。

世界はあなたの波形となる

ライブ・サンプリング用のレコーディング・ページでは、あらゆるハードウェア入力、バス、出力、他のインストゥルメントからのオーディオをキャプチャできます。

その名のとおり、まさにサンプラーです。

サンプルのクロスフェードやトリム、調整可能なゲートを用いたサンプルの自動スライス、ゼロ・クロッシングへのスナップ、ソングテンポに合わせたタイミングのストレッチ、波形のスライスと反転、ノーマライズといった操作が行えます。サンプルをグローバルに編集したり、波形ごとに編集したり。ノーマル、ワンショット、トグルの各モードでサンプルをトリガーしたり。全てここで操作可能です。

サンプルをループ

サンプル・サステイン、リリース、フォワード/バックワード(ピンポン)の3種類のループ・モードから選択肢、サンプル長やプレイアビリティを拡張できます(あるいは、面白いスタッター効果を生み出すことも可能です)。

シンセとしても機能

また、新しいフィルターにはImpact XTと同じパンチ、ドライブ、クリップの各オプションが用意されています。調整可能なアタック、ディケイ、リリースのカーブ形状を選択できるグラフィカル・シンセ・エンベロープを適用し、ダイナミクスやフィルタリングをコントロールしましょう。8オクターブにわたるピッチ・エンベロープ範囲を活用できます。さらに、サンプル&ホールド効果をもたらすランダムLFOモードや、モジュレーション、ディレイ、リバーブ、ゲート、EQ、ディストーション、パンとエフェクト・セクションも網羅しています。

「サンプル・プレイバック」と「サンプラー」の違いは大きいと、Sample One XTの新機能を使用するようになればご理解いただけることでしょう。

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Mojito

Mojitoは、エフェクト付きの、シンプルなモノフォニックのサブトラクティブシンセサイザーです。幅広いサウンドを作り出すことができます。Mojitoでは、クラシックなアナログシンセサイザーがモデリングされているほか、低エイリアシングオシレーターと24dBフィルターがエミュレートされています。Mojitoを使用すれば、最強のベースサウンドやリードサウンド、特殊なエフェクトを制作できます。

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Mai Tai

Mai Taiは、メスの様にシャープなサウンド、サビ付いた刃の様なサウンド、リスナーを重低音でフラフラにする様なエレクトロ/ベース・サウンドをデザインできます。

同じ名のカクテルを数杯飲んだ後に感じる効果とは異なり、Mai Taiのサウンドはその特徴を一変させ、強烈なモーフィング変化とユニークな音色をもたらします。マルチモード・フィルターは、ビンテージ・アナログ(MoogやOberheimなど)から、数百ドルもするバーチャル・インストゥルメントでしか入手できない最先端の「ゼロディレイ・フィードバック」サウンドまで、様々なサウンドを提供。Mai TaiのオシレーターとLFOにはフリーラン・モードが用意されており、アナログ・シンセと全く同じ様に動作できます。16段モジュレーション・マトリックスが、「モジュラー・シンセ」スタイルの複雑なサウンドを実現します。また、Mai TaiはStudio Oneのダイナミックな新しいシンセシス・エンジンをベースにデザインされており、その優れたサウンドは保証付きです。

 Mai Taiの機能について詳しく

   

  • 2基のオシレーター、サブオシレーター、2基のLFOは実際のアナログ・シンセと同じくフリーラン・モードで動作可能
  • ノイズ・ジェネレーター
  • ビンテージ・アナログ(MoogやOberheimスタイル)から最先端の「ゼロ・フィードバック」フィルターまで全5タイプのマルチモード・フィルター
  • [Character]モジュールが繊細または大幅なサウンド変化、モーフィング様エフェクト、ユニークな音色を提供
  • 分解能の変更やオシレーター、フィルター、キャラクター・セクションの微調整で全体的なパフォーマンスとサウンドに影響を与える[Quality]モード
  • スケーラブルな曲線形状を持つ3基のエンベロープ・ジェネレーター
  • モジュラー・シンセに匹敵する極めて複雑なサウンドを実現する16段モジュレーション・マトリックス
  • 内蔵エフェクト
  • スケーラブルなCPU性能
  • 数百のプリセットを収録、もちろん独自のプリセットも作成可能

Presence XT

Presence XTは、パワフルなフル機能のサンプル・プレーヤーです。Presence XTのサウンドを体感すれば、全く新しいファーストクラスのサンプル・ライブラリ、大型サンプルのディスク・ストリーミング、Studio Oneのダイナミックな高解像度シンセシス・エンジンによる違いが直に理解できるでしょう。

Presence XTにはアーティキュレーション・キースイッチングとパワフルなスクリプティング機能も搭載されており、生楽器特有のニュアンスやリアルなサウンドを制作できます。多くのインストゥルメントには、ナイロン弦ギターのピック・アーティキュレーションや、オルガンのドローバーなど、ユニークなサウンド・パラメーターのカスタム・コントロールが用意されています。

 Presence XTのサンプル・フォーマットと追加ライブラリについて詳しく

 Studio One Professionalの大容量のサンプラー・ライブラリと拡張サンプルフォーマット対応について詳しく

  

サウンドを更に拡張

Presence XTでは、他のサンプラー・ソフトウェアとのファイル交換用のマルチサンプル・フォーマットに対応しています。Presence XTライブラリは、アドオンからコンテンツを追加することで簡単に拡張できます。

Presence XTのサウンドと他のサンプラー・ソフトウェアのサウンドを使用

Studio One Professionalには、アコースティック楽器とエレクトリック楽器の全パレット(キーボード、ベース、ギター、金管、木管、弦、マレット、パーカッション)をカバーする大容量のサンプラー・インストゥルメント・ライブラリがバンドルされています。

Studio One Professional用Presence XTは、Presence純正コンテンツだけでなく、一般的なサンプラー・フォーマットのほとんど(EXS、Kontakt、Giga、SoundFont)の読み込みに対応しており、ファイル変換の必要はありません。

 

Multi Instrument

マルチインストゥルメントは、その名の通り、複数のシンセやインストゥルメント(レイヤーやキースプリットなど)を1つのインストゥルメント・トラック上で組み合わせ、単体のインストゥルメントのように録音、編集、再生できます。これは、クリエイティブな作品作りとサウンド・デザインに全く新しい可能性を提案します。

 インストゥルメント・トラックを複製するフローは終わり!マルチインストゥルメントを活用しよう

  

ゴージャスなレイヤー・サウンド

複数のインストゥルメント・トラックが同一のノート・データを使用しているのなら、なぜ複製する必要が?「MIDI」トラックをコピーして、新しいインストゥルメントにアサイン。運が良ければ(DAWが対応していれば)これらを1つのフォルダーにまとめて保管というのがこれまでの手順です。マルチインストゥルメントがこの問題を一発で解消。煩雑になりがちなプロジェクトを整理し、素晴らしいサウンドをあっという間に構築できる手段を提供します。

先ず、マルチインストゥルメント・プリセットまたは空のマルチインストゥルメント(ゼロから始めたい場合)を、ブラウザーからソングのタイムラインへとドラッグします。厚みや新鮮さを加えたい既存のインストゥルメント・トラックがある場合、新しいインストゥルメントをブラウザーからトラックにドラッグするだけで、マルチインストゥルメントに変換できます。

マルチインストゥルメントのルーティングエディターは、拡張FXチェーンのルックスと機能に似ており、Studio One、VST/AUインストゥルメント、Note FXは全てドラッグしてサウンドの構築に使用できます。各インストゥルメントには独自のキーアサインが用意されているため、スプリットやレイヤーも非常に簡単。各マルチインストゥルメントのバーチャル・キーボード上のスライダーを希望の位置にドラッグするだけです。

ArpeggiatorやChorderといったNote FXはそれぞれ、個々のインストゥルメントをコントロールでき、複数のインストールはスプリッターを追加することで同一のNote FXでコントロールできます。どんな複雑なマルチインストゥルメントも、便利なプリセットとして保存できるので、呼び出しも簡単です。

 

Note FX

インストゥルメント・トラックに生命を吹き込むNote FXは、オーディオ信号ではなく、インストゥルメントのノート・データを処理します。Note FXには、Arpeggiator、Chorder、Repeater、Input Filterが用意されています

 Note FXがサウンドを変化させる様子について詳しく

  

Arpeggiator

Arpeggiator:(Professionalのみ)最も要望の多かったNote FXプラグインの1つです。名前の通り、アルペジエーター・エフェクトを再現していますが、実はこれだけではありません。一般的な方向と範囲のコントロールに加えて、最大32の各ステップに対してベロシティとゲート・タイムの個々の設定を備えたパターン・モードを提供しています。

コード・モードでは、和音の各音はアルペジオで再生されずパターンで再生され、面白いリズム効果を得ることも可能です。マニュアル・モードでは、各音は入力での再生と同じ順序でアルペジオ再生され、ステップ・シーケンサーの効果を得ることも可能です

Repeater

Repeater:(Professionalのみ)ベーシックなディレイ/エコー効果から、複雑なパターンとグリッサンドまで様々な効果を生成できます。パターン・モードの各ステップ個々に設定できるピッチ・オフセットにより、ユニークな効果も得られ、Arpeggiator同様にRepeaterにもグラフィック表示と複雑なパターンのグラフィック編集機能が搭載。マニュアル・ピッチ・モードでは、複雑なノート・シーケンスを生成可能です。

Chorder

Chorder:(Professionalのみ)入力で再生された単音から和音を自動作成でき、キーボード上の各ノートに異なる和音を割り当てることも可能です。プリセットの作成も、ラーン機能とコピー機能を利用すれば簡単。プリセットは、各キーで同一の和音や複雑な和音にでき、トランスポーズを利用すれば、和音パターンを様々なキーに変更することも可能です。

Input Filter

Input Filter:インストゥルメント・トラックのトラックインスペクターにある入力フィルターに代わる機能と言えます。入力でのインストゥルメントのキー・レンジまたはベロシティ・レンジを制限するのに使用可能です

 

一瞬でリズム制作と編集が完了

Studio One 4は、ワールドクラスのドラム/ビート・インストゥルメントを搭載しているだけでなく、革新的で効率に優れたドラム・エディターが統合されており、オーナーの思考スピードでドラム・パートを編集できます。PreSonus Exchangeから無償で入手可能な数百に上る設定済みピッチ名やマッピング・スクリプトと共に、新しいドラム・エディターはドラム編集作業を大きく加速させます。

 

パターン、それは大きな一歩

















 

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ワンパターンを進化させる

ステップ・シーケンサーはこれまで半世紀以上にわたり音楽制作に貢献してきましたが、シームレスで、迅速で、楽しい音楽制作の一過程としてステップ・シーケンスを刷新する時が来ました。パターン機能は、様々なシーケンス、メロディおよびドラム・トラック制作機能に加えてインストゥルメント・パート、オートメーション、Impact XTとのタイトな統合を提供。パターン機能はさらに同一トラック上で従来のインストゥルメント・パートと並走して使用ですることができ、新規トラック作成やプラグインを使用する必要もありません。

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使えないマシンから、ドラム・マシンへ。さらにそれ以上の機能を提供

パターン機能は、ステップ・シーケンスを機械的な反復から本当の意味で表現力豊かな現代のシーケンスに対する付加価値へと変貌させます。パターン機能はドラム向けに開発されてはいますが、メロディ、あらゆる種類のインストゥルメントとの統合、ステップベースのオートメーション、可変シーケンス長(ポリリズムも可能)、無制限のバリエーションなど、数々の機能を提供します。

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追加機能。操作性はそのまま

Impact XTのパターン機能との統合は、ドラム・プログラミングについてのオーナーの考えを変えるものとなるかもしれません。この組み合わせは、ビート・クリエイションを迅速で、楽しく、簡単なものにしてくれます。パターンベースのシーケンスを行うために別個のプラグインやトラックタイプは必要ありません。パターン機能は同一トラック上で従来のインストゥルメント・パートと並んで動作することができます。アレンジメント内で無制限数のパターン・バリエーションを選択、名称変更、コピー、並べ替えることができます。パターン・エディターを開く必要すらありません。また、インスピレーション溢れるMusicloopsフォーマットのドラム・パターンおよびバリエーション・パターンの新ライブラリも用意されており、簡単にドラッグ&ドロップで保存やエクスポートが行えます。
 パターンが音楽制作とビート制作をどうスピードアップするのかを詳しく読む

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初期の8ステップのアナログ・バージョンから、ステップ・シーケンサーはエレクトロニック・ミュージックに「エレクトロニックさ」を加えるのに役立ってきました。一方、ソフトウェア・バージョンはそれに追随してきたとは言えませんでした。これまでは..。ステップ・シーケンサーはこれまでホストとは別のソフトウェアやウィンドウとして動作するのが一般的でしたが、Studio Oneはここにフレッシュなアプローチを選択。ステップ・シーケンスをノート・イベントやオーディオなどと同じ別タイプのパートとして考えることで、同じように編集が簡単になりました。

もうひとつの重要な点は、パターンに指定のインストゥルメントを自動挿入するImpact XTとの統合です。ノートをパッドにマッピングする面倒な操作はもう必要ありません。ロードするだけで開始できます。

さらに、パターンは非常に演奏性の高いリアルタイム・インストゥルメントです。「スタッター」効果を生み出す10段階リピート、ノートを任意にドロップさせて変化を生み出すランダム率アルゴリズム、オートメーション・レーンなど、複数のパラメーターをステップ単位で変更できます。パターンにより駆動されているインストゥルメントのオートメーション・パラメーターをリアルタイムで変化させ、再生中に思い通りのサウンドになるまで微調整できます。パターンが完成したら、パターンの端をクリック&ドラッグしてトラック内で任意の長さにパターンを伸張することができます。

ステップ・シーケンサーにあまり興味がないという方も、ご心配なく。パターンがありますから。

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マスタリングまでをシームレスに

















 

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マスタリングをマスター

マスタリング用ソフトウェアとしてStudio One Professionalを導入するマスタリング・スタジオ/エンジニアが増えています。それは、Studio Oneにファイルを読み込むだけで誰かが既にマスタリングを施したと思える様なサウンド・クオリティにあります。とは言え、最近ではセルフ・マスタリングも行うミュージシャンも増えています。Studio One Professionalのマスタリング機能は、ソングとステムを完成したミックス済みプロジェクトとリンクする唯一のソフトウェアです。ミックスやミックス済みステムを[プロジェクト]ページに移動してマスタリングを行いますが、トラックに変更が必要な箇所が見つかったらいつでも[ソング]ページに戻り編集を行えば、マスタリング・データが自動更新されるので、マスタリング作業を続行できます。Red Book互換のCD書き出し、ネット配信用のデジタル・ファイル生成、ノンストップREMIXの制作、商用マスターのDDPインポート/エクスポート、[ソング]ページと[プロジェクト]ページの連携など、ソングで一定したレベルとトーナル・バランスを簡単に得ることができます。
 Studio Oneがマスタリング・エンジニアに愛用される理由について詳しく読む

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ソングとステムは分離した状態で存在しません。これらはアルバム(ステムの場合はトラック)として構成され、ファイル集としてオンライン配信したり、バンドのマーチャンダイズ・テーブル用のCDとして発表したり、DJセットとしてシーケンスしたりできます。こういったシチュエーション全てにおいて、ソングは一定のレベルと音響クオリティを有する必要があり、またファイナル・ミックスはラジオで放送できるレベルでなければなりません。

Studio One Professionalは、マルチトラック・レコーディングとマスタリングを別個のプロセスとして扱いつつ(ほとんどのエンジニアはこのように認識しています)も、2つのプロセスをリンクがリンクされており[ソング]ページでの変更がマスタリング指向の[プロジェクト]ページに自動反映される、唯一のソフトウェアです。

例えば、12曲からなるアルバムを制作中に各曲のレベルに違いがあるとしましょう。問題ありません。レベルのバランスは調整できます。それでは、トラック3のボーカルが他のトラックに比べてソフトで明瞭さにも欠ける場合はどうでしょう?

通常であれば、ソングを開き、変更を行い、ミックスをエクスポートして、マスタリング・プログラムにインポートして再びマスタリングを行い、他のトラックと比較して適切なサウンドになっていることを願う、という手順を経る必要があります。Studio Oneでは、[プロジェクト]ページから[ソング]ページを開き、編集を行い、[プロジェクト]ページに切り替えたら変更を組み込むようStudio Oneを操作します。これで完了。編集内容を他のトラックと比較して聞くことができます。

Studio Oneのプラグインは、「良」トラックと「優」トラック間の差異を生むファイナルEQ、ダイナミクス、イメージング・コントロールを提供します。スペクトル分析、K-System、EBUメータリングなどの分析ツール、フェーズ・メーター、拡張可能なレベル・メーター、オシロスコープは、可聴結果の目視による確認手段、および、既存の放送およびコピー標準への適合性を提供します。

作品を発表する段階がやって来た場合も、Studio Oneなら準備は万全です。デュプリケーター用DDPエクスポート、Red Book CD書き出し、ディスク・イメージ、複数のフォーマットでのデジタル・リリース(ソフトウェア内部からのSoundCloudへの公開機能を含む)が利用できます。

Studio Oneはマルチトラック・レコーディングに優れた機能を発揮します。ですがまた、ソングが完成した後の処理も完璧なのです。

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マスタリング・プロセスのプロセッサー

プロジェクトの肉付けやプライムタイム向けの下準備など、Studio One 4のプロフェッショナルなマスタリング機能には、洗練されたイコライザー、リミッター、業界標準のメータリング、サウンドをビジュアル化するスペクトル分析、分析系プラグインなどが含まれており、重要となる作品の最終仕上げに貢献します。プロセッシングを各トラックやコレクション全体に適用し、ミックスをより高いレベルへともたらしましょう。

あらゆるフォーマットに対応

圧縮データ、標準データ、ロスレス・ファイルでトラックをストリーミング用に準備しましょう。AAF(Advanced Authoring Format)を使用すれば、Studio Oneを(まだ)使用していないオーナーとソング/セッションをやりとりできます。ご使用のオペレーティング・システムが対応している全てのビデオ/オーディオ・フォーマットを開くことができます。macOSおよびWindows向け64-bitビデオ・エンジンでより高パフォーマンスのビデオを楽しめます。ディスク・イメージの作成、Red Book CDの書き出し、DDPファイルをインポートしてIDタグやISRCコード・エラー修正などの編集を行ってから適切なDDPファイルにしてエクスポートするといった操作が行えます。楽曲の最終形態がオンライン・ストリーミングであっても物理メディアであっても、Studio One Professionalは全てをカバーします。

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常に進化し続けるMade in Germany

















 

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マルチでもタッチでも快適で美しく

Studio Oneのルックスはスマートなだけではありません。コンパクトなラップトップでも、マルチモニター環境のレコーディング・スタジオ(PreSonusでは6モニターで動作確認済み)でも、息をのむ美しさを誇るHigh DPIインターフェースで実行できます。また、Studio Oneは、最新のマルチタッチ・コンピューターとディスプレイにも対応しており、ミックス、アレンジ、編集などをタッチで操作できます。

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Studio Oneを拡張するアドオンも用意

プラグインは、いくらあっても不自由しないもの。Studio Oneに付属のNative Effects、バーチャル・インストゥルメント、Note FXで足りないのなら、Studio Oneを拡張するアドオンがお勧めです。0円のVU Meter、VT1 EQ/コンプ、RC-500 EQ/コンプやSoftube Saturation Knob、AU/VSTサポート機能をArtistに追加、PreSonusののソリッドステート・チャンネル・ストリップRC500をモデリングしたPreSonus Channel Strip Collectionなど、即戦力のアドオンを多数用意しています。
 0円からのStudio Oneアドオンの詳細

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使えるフリー版

Studio One Prime日本語版は、Studio One Artist/Professionalの様な高度な機能を必要としないビギナー向けへデザインされ、無制限のトラック数、32Bit浮動小数点演算のオーディオ・エンジン、9種類のエフェクトなどベーシック・ミュージック・プロダクションに必要なレコーディングおよび編集機能を提供します。もちろん時間/トラック数制限もなく、クリエイティブに音楽制作、そしてStudio Oneのクオリティを無償で体感できます。
 Studio One Primeの詳細

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学生/教職員向けアカデミック

学生/教職員に朗報!世界から優れた音楽制作ツール/ガジェットを日本へ紹介するエムアイセブンジャパンでは、音楽/芸術の未来を担う学生/教職員のためにStudio Oneを低価格で入手できる”楽割”アカデミック・プログラムを実施中です。期間限定の優待製品も随時ラインアップしています。 また、MI7 BizSOLUTIONは、教育機関、官公庁および一般企業様向けの営業窓口で、教育機関向けStudio One/Notionのマルチライセンス・プログラムのご相談/御見積を承っています。オーディオIP伝送システム、ICT教育システム、ライブサウンド、設備音響機器など教育/ビジネスをサクセスさせるためのシステム提案/ご相談/御見積も承っております。
 楽割アカデミック・プログラムの詳細 MI7 BizSOLUTIONの詳細

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純正ハードウェアをチェック

Studio One日本語版は優れた音質を誇るソフトウェアですが、コンピューター内蔵のオーディオ入出力端子で録音や再生を行っては宝の持ち腐れ。その優れた音質を最大限活用するには、やはり音楽制作用のハードウェアが必要。無論、PreSonus純正製品であれば面倒な設定も不要でStudio Oneにベストマッチです。PreSonusのハイスピードなオーディオ・インターフェースであれば、Studio Oneのネイティブ低レーテンシー・マネージメントを最大限活用することが可能。PreSonusでは、オーディオ・インターフェース、デジタル・ミキサー、モニター・スピーカー、コントローラーなどStudio Oneに理想的な各種ハードウェアを用意しています。
 PreSonus純正製品一覧をチェック

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プロのデータをGET

日本限定企画!Studio Oneを入手したら、プロのデータでStudio Oneの世界を体験しましょう。無償提供データは、女性ボーカル+バンド・レコーディング曲、シンセサイザーを駆使したEDM、ギター・サウンドなど全7曲。

  • 音楽プロデューサー田辺恵二氏が、Studio Oneの純正インストゥルメント/エフェクト/NoteFX/サウンドセットとオーディオ/MIDI/オートメーションを駆使した「V4 2018」と「Studio One 3 MIX」。
     V4 2018/Studio One 3 MIXの詳細&試聴
  • アンビエント&ドローン・アーティストChihei Hatakeyama氏が、Family Basikの楽曲を特別にドローン・リミックス「Despite My Efforts remixed by CHIHEI HATAKEYAMA」。
     remixed by CHIHEI HATAKEYAMAの詳細&試聴
  • 音楽プロデューサー浅田祐介氏がStudio Oneにインスパイアされて制作した即興曲のマルチトラック・ファイル「S1 IMPROVISATION」。
     S1 IMPROVISATIONの詳細&試聴
  • コンポーザー/音楽プロデューサーの田辺恵二氏と、ミキシング&レコーディング・エンジニアの加納洋一郎氏が制作した「Keep on movin'|Studio One Prime EDITION」。
     Keep on movin'の詳細&試聴
  • YOUNG GUITAR 2015年10月号連動企画、ギタリスト坂本光久氏が制作したギター・デモソング「Notation No.3」。
     Notation No.3の詳細&試聴
  • 音楽プロデューサー安保氏とSOUND HORIZON等で活躍する元ハウンド・ドッグのギタリスト西山氏が制作したギター・デモソング。
     ギター・デモソングの詳細&試聴

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アーティストのインプレッションをチェック

Studio Oneは、世界中の数十万人のミュージシャン、レコーディング・エンジニア、マスタリング・エンジニア、プロデューサーが日々使用しています。次世代標準に相応しいクオリティと性能、そして機能性を有し、全てはクリエイティブな音楽制作のためにモダンコードによってデザインされたStudio One。そのStudio Oneの魅力、そして最新バージョンのインプレッションを砂原良徳氏と田辺恵二氏が語ります。Studio Oneで制作された音楽と共にビデオをご覧ください。

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Switchして快適な環境へ

他のDAWからSwitchするのも、Studio Oneなら驚くほど簡単です。そしてクロスグレード版もラインナップされています!それでも、マスターした既存のDAWから変更するというのは難しいもの。だからこそ、Pro Tools、Cubase、Logicのショートカット・キー・コマンドをそのまま利用できるプリセット、および独自のカスタム・ショートカットを作成するオプションを用意しました。さらに、Cubase Track Archive(.xml)、Steinberg Sequel Project(.steinberg-project)、OpenTL(.tl)、AAFの読込みもサポートしています。
 Studio OneへSwitchしたアーティストのインタビューを読む

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ボーダーレスでクリエイト、アンリミットでプロデュース

Studio One 4は、メジャー・バージョンアップに相応しい新機能と機能向上を実現していながら、その操作性能はより簡単で高速になっています。追加する機能だけでなく、追加される方法にも細心の注意を払っており、バージョン1から変わらないスマートさ、そして軽快な音楽制作体験を提供し続けています。製品ラインアップおよび各グレードの機能比較に関してはシリーズ別機能比較ページをご覧ください。

 シリーズ別機能比較ページを見る
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 Studio Oneクロスグレード版でリーズナブルにSWITCH(乗換え)する

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