Digital Mixing Redefined. Again.

StudioLive®シリーズIIIモーター・フェーダー搭載デジタル・コンソール/レコーダー

クラス最高峰のパワフルなデジタル・コンソール

StudioLive® シリーズIIIは、タッチセンシティブ・モーター・フェーダーとリコーラブルXMAXプリアンプを搭載した32ch/24ch/16chのデジタル・コンソール/レコーダー。多彩な機能を備えつつ、PreSonus®ならではの優れた直感性もさらに向上。ワークフローや操作をオーナーの方法に合わせてカスタマイズすることもでき、評価の高いサウンドもこれまで以上に際立っています。リデザインで一新したFat Channelプロセッシングにはビンテージ・スタイルのEQやコンプレッサ―を搭載し、内蔵AVBネットワーキング、SDカードへのオンボードCapture マルチトラック録音、Bluetooth音楽再生、ソフトウェア/アプリのコンプリート・スイートなど先進機能の数々を実装。約10年に渡る研究開発の結果を終結した第3世代のStudioLiveシリーズIIIは、ライブやスタジオでのミキシングおよびレコーディングを再定義します。

<StudioLive 32/16:8月25日発売予定|StudioLive 24:9月25日発売予定>

SDマルチトラック録音とバーチャル・サウンドチェックを本体に内蔵

StudioLiveシリーズIII本体には、安定性に優れたワンタッチ・マルチトラック・レコーディング機能とバーチャル・サウンド・チェック機能をハードウェア化したCapture SDレコーダー/プレーヤー機能を標準装備。SDカードと本体だけでレコーディングやプレーバックが可能になりました。さらに、スマートフォンをペアリングしてBluetoothでの音楽/BGM再生も可能です。レコーディングが完了したら、SDカードに保存されているソング・ファイルをStudio One®ソフトウェアで開くだけで、フェーダー・レベル、Fat Channel設定、ミックス・シーン全体がそのままコンピューター上に再現されます。

内蔵マルチトラックCapture SDレコーダーについて詳しく読む

Captureは最も信頼性と操作性に優れたPreSonusのライブ・レコーディング・ソフトウェア。StudioLiveシリーズIIIでは、コンピューターを併用しなくてもCaptureの優れた機能全てを利用できるようになりました。全チャンネルをSDカードへダイレクトに録音。ワンタッチ録音で素早くレコーディングを開始。SDカードをスロットに差し込み録音ボタンを押すだけで、あとは全てCaptureにお任せ。時間に余裕があれば、セッションに名前を付けたり、選択したチャンネルを個別に録音準備することもできます。レコーディングが安全に、素早く、そして簡単に行えます。

SDカードは、パフォーマンスを求められるデジタル・カメラでの標準フォーマットであり、マルチトラック・ライブ・レコーディングにも最適のフォーマットと言えます。SDカードは、厳密なテストおよびパフォーマンスに準拠する必要があり、各SDカードはクラスに分類され、そのクラス認可を得るには厳しい検査をパスする必要もあります。そのため、非圧縮ライブ・オーディオの最大34チャンネル・レコーディングに必要なクラス10 U3 SDカードが不具合を起こすことはありません。SDカード・スロットは、スマートに本体に格納されるため、USBスティックのように、誤って触れてしまい壊れてしまうこともありません。また、SDカードには動作部分もないため、携行性に優れており、ハードディスクに比べて安定性も優れています。

リデザインされたFat Channel

StudioLiveシリーズIIIのFat Channelは大幅にリデザインされましたが、アナログとデジタルそれぞれの価値を融合するコンセプトは変わっていません。新しいFat Channelは、クラシックなチューブ・リミッターからパッシブEQまで、ビンテージ・スタイルEQとコンプレッション・オプションを各チャンネルにプラグイン・スタイルのワークフローで実装。チャンネル・プロセッシングに加え、6バンドのフルパラメトリックEQを全ミックス出力に提供します。ロケーション先でのレコーディングやツアー先でのコンサートなどにアウトボードの持込は不要。スタジオ仕様プロセッシングのオーナーなのです。

Fat Channelプロセッシングについて詳しく読む

StudioLiveシリーズIIIのFat Channelプロセッシングには、全チャンネル上での入力および出力のディレイ、ハイパス・フィルター、ゲート、コンプレッサ―、リミッター、フルパラメトリックEQが含まれます。制限も共有リソースもなく、どのプロセッシングがどこで使用可能かを理解する必要もありません。Fat Channelプロセッシングは、ライブラリやプロフェッショナル・デザインのプリセットおよび保存、選択リコール、プロセッサー設定のA/B比較機能と共に、妥協や警告アラートを受けることなく、全てをいつでも使用できます。

次世代のFat ChannelはDAWオーナーが慣れ親しんでいるプラグイン・スタイルのワークフローも提供しており、全てのチャンネルでビンテージ・コンプレッサ―やEQモデルを使用可能。コンプレッサーはクラシックなモデルのサウンドをエミュレートしており、ビンテージ品を探し求める必要はありません。さらに、状態空間モデリングよるEQは、オリジナル・ハードウェアのコンポーネントをモデリングし、ゲルマニウム・ダイオード感溢れる往年のビンテージEQのようなサウンドと動作を提要します。

Fat Channelプロセッシングに加えて、StudioLiveシリーズIIIは全く新しいリバーブとディレイ・エフェクトを提供。こちらにもビンテージ・オプションが用意されており、プレートやテープを彷彿とさせます。

オリジナルのレイアウト、ビュー、そしてワークフローを定義

StudioLiveシリーズIIIは、ユーザーのワークフローに合わせてカスタマイズすることが可能。チャンネル・フェーダーのユーザー・レイヤーでは、任意のチャンネルやバス・フェーダーを希望の位置に配置でき設定も簡単です。これだけではありません。Fat Channelレイアウトをカスタマイズし、必要なパラメーターを操作しやすく配置できます。さらには、ミキシング体験をパーソナライズするワークフロー・オプションもいくつか用意。例えば、それぞれにUC Surfaceを異なるビューで実行する複数のiPad(およびオプションとして1台のコンピューター)を使用してミキサーをコントロールして、所定の時間に必要な全てのコントロールを表示、タッチできます。

Fat Channelレイアウトとカスタマイズ・オプションについて詳しく読む

リデザインされたFat Channelの機能は、ビンテージ・サウンドとプラグイン・スタイルのワークフローだけではありません。一新されたユーザー・インターフェースは、これまでのFat Channelレイアウトでは不可能だった直感的で詳細なコントロールを提供します。デジタル・スクリブル・ストリップ、エンコーダー、マルチカラー・ボタンは、7インチのタッチ・スクリーンと組み合わせて使用することで、詳細な情報を提供し、驚くほど素早いナビゲーションを提供します。加えて、StudioLiveシリーズIII独自のユーザーカスタマイズ可能なユーザーFat Channelレイヤーは、8つの最も重要なチャンネル・プロセッシング要素を最上置に配置します。これらの機能により、直感的かつ極めて詳細なレイアウトで全てのFat Channel機能を確認できます。

ミキシング・モニター担当なら、現在選択されているミックスを自動的に選択、ソロにするワークフロー・オプションを設定しておくとよいでしょう。スタジオでの作業なら、ライブ・サウンド・ミキサーではなくスタジオ・コンソールのように機能するよう、ソロ・オプションを設定しましょう。全てのAuxミックス間でミュートをリンクしたり、あるいはメイン・ミックスのミュートだけをリンクしたりできます。全バスにわたって全てのチャンネル・ミュートをグローバルにリンクすることも可能です。上記以外にも多数のオプションが利用可能です。

シーンやプリセットをパワフルな方法でカスタマイズ

StudioLiveシリーズIIIでは、デジタル・ミキサーの水準をさらに引き上げ、シーンやプリセットの操作にさらなる柔軟性を提供します。ミキサー・シーンには新たにシーン・セーフ機能が搭載。シーン・リコール時に各チャンネルのパラメーターが変更するのを防ぎます。同様に、Fat Channelプリセットのコンセプトも拡大。プリセットがシーンのようになり、入力やFat Channel設定だけでなく、Auxセンドやバス・アサインも保存するようになり、便利になりました。もちろん、プリセット・フィルターを使用してリコール対象を選択することもできます。

シーンとプリセットについて詳しく読む

シーンの作成、保存、呼び出しは、StudioLiveシリーズIIIでも今までどおり簡単。さらに今回は、これまで以上に正確にシーンをカスタマイズできるようになりました。グローバルStudioLiveシーン変更では、どの設定が呼び出されるかを選択できます。シーン・セーフ機能では、シーン変更時に指定の「セーフ」チャンネル上の設定が変更されません。これは、劇場、フェスティバル、教会などでのミキシング時に非常に便利なツールです。

また、Fat Channelプリセットも大幅に強化されており、指定のミキサー・チャンネルの設定を全て保存できるようになりました。もちろん、プリセットにはこれまでどおりFat Channelパラメーターが含まれ、さらにセンド・レベル、バス・アサイン、チャンネル名も保存されます。各チャンネルごとにシーンが保存されるようなものです。

たとえば、毎回異なるベーシストが参加するバンドのミキシングをするとします。ベーシスト1は優れたプレーヤーで、バンドメンバーはこの演奏がモニター内にはっきり聞こえるようにしたいと望んでいるとします。この場合、Auxミックス内でベースのレベルを上げたプリセットを保存するだけで完了です。一方、ベーシスト2が残念ながらあまり演奏が上手ではなく、このベースはあまり聞こえない方が都合が良い場合、モニター内のベーシスト2のレベルを下げたプリセットを作成できます。

バスやグループを作成し、新しいFlexMixにワークフローを合わせる

ライブのセットアップ中に、使用されないサブグループはあるのに、モニター・ミックスが足りなくてイライラすることはありませんか?もう悩む必要はありません!Auxミックス、サブグループ・ミックス、マトリックス・ミックスとしてそれぞれ指定可能な16のFlexMixを活用できます。また24のDCAも提供し、チャンネル・グループを簡単かつ柔軟にコントロールできます。ここで紹介したのはごく一部。StudioLiveシリーズIIIは、ユーザーのニーズとワークフローに合わせてさまざまにカスタマイズできます。

ワールドクラスのDAWソフトウェアをバンドル

次世代のオーディオ・エンジンによる圧倒的な音質と今までにないスピードで高いクオリティのプロジェクト制作を可能とするDAWソフトウェアのStudio One。StudioLive 24/16にはStudio One Artist(12,800円相当)、StudioLive 32にはStudio One Professional(42,800円相当)がバンドルされており、Studio One内部から直接のリモート・プリアンプ・コントロールなど、Studio OneとStudioLiveシリーズIIIとのタイトなハードウェア統合を活用できます。

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フレキシブルなコントロールとワンクリック録音を可能にするソフトウェア/アプリ

StudioLiveシリーズIIIは、最新鋭のソフトウェア・スイートとタイトに統合されています。無線または有線ネットワーク上で、UC Surfaceタッチコントロール・ソフトウェア/アプリを使用して、いつでもどこでもミックス。AUXモニターミックスをiPhone®、iPod® touch、Android™用のQMix®-UCアプリでコントロール。エフェクトを使用した超低レーテンシー録音が可能なStudio OneでミキサーのリコーラブルXMAXプリアンプとFat Channelプロセッシングをリモート・コントロール。Captureでバーチャル・サウンドチェックを完全自動化し、ライブを録音。ライブ録音と一緒にミキサー・シーンをCaptureに保存しStudio Oneで編集。StudioLiveシリーズIIIとソフトウェアは、ユーザーのクリエイティブ構想の実現を支援するエコシステムを形成します。

ソフトウェア・ライブラリについて詳しく読む

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AVB Ethernetに対応

ネットワーク・オーディオはプロフェッショナル・システムの未来ではなく、現在進行形。StudioLiveシリーズIIIはAVB Ethernet接続に対応しており、複数のStudioLiveシリーズIIIおよび互換コンピューターをネットワーク接続して最大55チャンネルのオーディオをミキサーとMac/Windows PCとの間でストリーミングできます。また、USB 2.0経由で最大38x38レコーディングにも対応し、コンピューターでのマルチトラック・レコーディングの選択も可能。各チャンネルは個別にコンピューターのアナログ入力または専用デジタル・リターンにアクセスできます。レコーディングもシンプルかつ簡単。Captureソフトウェアを起動するだけで、全てのチャンネル入力とメイン・ミックスをワンクリックで録音できます。また、Studio OneやASIOまたはCore Audio対応の他のレコーディング・ソフトウェアで録音することもできます。ステージボックスとパーソナル・モニター・ミキサーを含む、AVBソリューションのコンプリートなエコシステムです。

先進的なAVBネットワーキングについて詳しく読む

AVB(Audio Video Bridging、TSN(Time Sensitive Networking)とも呼ばれる)は、ネットワークの整合性に妥協することなく、AVBトラフィックを処理可能な「スマート」・スイッチ経由でオーディオ、ビデオ、その他の形態のデータを伝送するシングル・デジタル・ネットワークです。そのため、他のネットワーク・トラフィックに関係なく、低レイテンシーのオーディオ・パフォーマンスが保証されます。

StudioLiveシリーズIIIは第2世代のPreSonus AVBネットワーキングを統合し、MacおよびWindowsコンピューターを使用した最大55x55のコンプリートなオーディオ・ネットワーキングを可能にします。MacはAVBオーディオ・ネットワーキングにネイティブ対応しているため、追加ハードウェアやソフトウェアは必要ありません。Ethernet端子(またはThunderbolt-Ethernetアダプター)と最新バージョンのmacOS® があれば、ご使用のコンピューターとStudioLiveシリーズIIIの間でネットワーク・オーディオが利用できます。Windows用には、サードパーティ製ネットワーク・カードとドライバーがStudioLiveシリーズIIIとのAVB/TSNネットワーキングを提供します。

無線/有線、多彩なデバイスでリモート・コントロール

AVBレコーディング接続に加えて、StudioLiveシリーズIIIには、ワイヤレス・ルーターまたは直接コンピューターに接続できる1GB Ethernetポートが備わっており、事実上全ての機能のリモート・コントロールを提供します。無線または有線ネットワーク上で、Mac/WindowsでUC SurfaceソフトウェアまたはiPadでUC Surfaceアプリを使用していつでもどこでもミックス。スクリーンを最大4台まで追加でき、素早いワークフローを実現できます。ミュージシャンは、iPhone、iPod touchまたはAndroidスマホ/タブレットでQMix-UCアプリを使用して自分自身でモニター・ミックスをステージ上でコントロール可能。無線でも、有線でも、さらには両方でも使用できます。

UC Surfaceについて詳しく読む

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フレキシブルなシグナル・フローを可能にする多様な接続性能

StudioLiveシリーズIIIのリア・パネルには、ライブ・サウンドとスタジオ制作に必要な各種I/Oを用意。フレキシブルな接続性、優れた音質、ワークフローのカスタマイズ、パワフルなプロセッシング、ミキシング、そしてルーティング機能で、オーナーにとってベストな方法でミックスを制作できます。



秀逸のサウンド

StudioLiveシリーズIIIは、スタジオ・コンソールのようにディテールとオープンなハイエンド・サウンドを提供します。PreSonusは人気のXMAXソリッドステート・クラスAプリアンプを含む優れたサウンドのアナログ回路のデザインで高い評価を得ており、これまでに培った経験の全てがStudioLiveシリーズIIIのデザインに注がれています。もちろん、コンポーネントにも一切の妥協はなく、ノイズやクロストークを生じるリボン・ケーブルも一切使用していません。結果としてStudioLiveシリーズIIIは、優れたサウンドでのミックスとレコーディングをもたらすハイエンドのオーディオ・クオリティをライブでもスタジオでも提供します。

音質が素晴らしい理由について詳しく読む

PreSonusは、優れたマイク・プリアンプからスタートしました。マイクロフォン・プリアンプは、マイクロフォンの信号レベルをライン・レベルへ増幅しアナログからデジタルへコンバートします。このマイク・レベルからライン・レベルへの増幅は、一般的にマイク・レベルのボルテージを400倍以上に増幅したものがプリアンプリフィケーションとなります。多くのオーディオ・インターフェースに採用されているオペアンプ回路を使用したプリアンプでは、音が細く、ノイズが多く、荒いサウンドの要因となるのです。しかしXMAXプリアンプでは、音響のクオリティの制限となるのは接続されるマイクのみとなります。

XMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプは、次の3つの要素を特徴としています:

  • 純A級 ― XMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプは、回路に常に最適な電圧が流れている状態が保たれます。そのため、通常のオペアンプ回路で見られるクラスA/B回路と比較して、クラスA回路では電圧が切り替わる際に生じるクロスオーバー歪みがなく、よりピュアでクリーンな音楽的サウンドを実現します。
  • ハイ・ボルテージ ― XMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプは30Vものパワーレールを使用していますが、オペアンプを使用した一般的なプリアンプでは、10V〜18V程度のパワーレールが使用されています。ハイ・ボルテージ・パワーにより、余裕のあるヘッドルームが得られリッチな低音域、滑らかな高音域、奥行きのあるサウンドが得られるのです。
  • ディスクリート・デザイン — XMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプは、オペアンプ回路を一切使用せずトランジスター、レジスター、コンデンサーのみで構成されています。一般的なオペアンプはノイズ、色づけ、ざらついた質感を付加してしまいますが、ディスクリート・デザインでは最小のノイズと透明度を提供します。

XMAXプリアンプ・デザインでは、大きなヘッドルーム、最小のノイズ、広いダイナミック・レンジと周波数特性、そして何よりも妥協のない音楽性と透明度が得られるのです。

StudioLiveシリーズIIIのXMAXプリアンプはもうひとつ利点を提供します。それはリコーラブルである点です。PreSonusは、1995年に初のスタジオ製品でアナログ回路を介したデジタル・コントロールの特許を取得しました。この技術に基づき、PreSonusは、アナログXMAXプリアンプ・デザインの忠実度を犠牲にすることなくデジタル・リコールの簡便性を提供する個々のデジタル・ボリュームコントロール回路を開発しました。そのためStudioLiveシリーズIIIプリアンプはUC SurfaceソフトウェアまたはStudio One Artistを使用したリモートコントロールが可能で、またStudioLiveシリーズIIIのシーンをロードすると、その他の設定と共にプリアンプ・トリム値が呼び出されます。

Studio Magicプラグイン・スイートを収録

StudioLiveシリーズIIIの登録ユーザーに、Plugin Alliance、Lexicon、Eventide、Arturiaと連携した「Studio Magicプラグイン・スイート」を無償提供!7種類のプラグインが含まれており、Plugin AllianceからはSPL Attacker、Mäag Audio EQ2、Brainworx bx_opto、LexiconからはMPX-i Reverb、EventideからはH910、2016 Stereo Room、そしてArturiaからはAnalog Lab Liteが提供されます。

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