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DigiMax D8

24-bit ADATデジタル出力を搭載した8チャンネル・プリアンプ



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レビュー
サウンド&レコーディング
"高域の抜けがいいデジタル出力搭載で解像度の高い8chマイクプリ"
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アーティスト・インタビュー
山田ノブマサ
"PreSonusモバイル・システムを活用し高音質なライブ・レコーディング環境を構築"

DigiMax D8

DigiMax D8 DigiMax™ D8は、様々なマイクロフォンに対応するハイ・ボルテージおよびディスクリートのカスタム・デザインによるXMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプを8基とADAT出力を搭載しています。単体のマイクプリアンプ用途以外にも、ADAT入力を搭載したオーディオインターフェースのマイクプリアンプ拡張用途にも利用できます。マイクロフォン・プリアンプは、マイクロフォンの信号レベルをライン・レベルへ増幅しアナログからデジタルへコンバートします。このマイク・レベルからライン・レベルへの増幅は、一般的にマイク・レベルのボルテージを400倍以上に増幅したものがプリアンプリフィケーションとなります。このプリアンプ・ステージは、アナログからデジタルへコンバートする前の重要なステージとなり、最高の結果を得るためにはハイパフォーマンスなプリアンプが必要不可欠です。

XMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプ8基搭載

DigiMax D8は、様々なマイクロフォンに対応するハイ・ボルテージおよびディスクリートのカスタム・デザインによるXMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプを8基搭載しています。マイクロフォン・プリアンプは、マイクロフォンの信号レベルをライン・レベルへ増幅しアナログからデジタルへコンバートします。このマイク・レベルからライン・レベルへの増幅は、一般的にマイク・レベルのボルテージを400倍以上に増幅したものがプリアンプリフィケーションとなります。このプリアンプ・ステージは、アナログからデジタルへコンバートする前の重要なステージとなり、最高の結果を得るためにはハイパフォーマンスなプリアンプが必要不可欠です。

XMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプは、次の3つの要素を特徴としています。 もちろんサウンドはPreSonusグレード。StudioLiveでお馴染みの高いヘッドルーム、XMAXクラスAプリアンプ、ダイナミックレンジ114dBを誇る24Bit 96kHzコンバーターにより、クリアでクリーンなオーディオが得られます。そしてPreSonusの伝統的な150mWパワーを誇るヘッドフォン出力も用意されています。多くのユーザーがPreSonusを選ぶ理由であるXMAXクラスAプリアンプは、最も優れたソリッドステート・プリアンプと言えます。以下は3つのキーとなるアドバンテージです。

  • ハイ・ボルテージ
    XMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプは30Vものパワーレールを使用していますが、オペアンプを使用した一般的なプリアンプでは、10V〜18V程度のパワーレールが使用されています。ハイ・ボルテージ・パワーにより、余裕のあるヘッドルームが得られリッチな低音域、滑らかな高音域、奥行きのあるサウンドが得られるのです。

  • ディスクリート・デザイン
    XMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプは、オペアンプ回路を一切使用せずトランジスター、レジスター、コンデンサーのみで構成されています。オペアンプはノイズ、色づけ、ざらついた質感を付加してしまいますが、ディスクリート・デザインでは最小のノイズと透明度を提供します。

  • 純A級
    XMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプは、回路に常に最適な電圧が流れている状態が保たれます。そのため、通常のオペアンプ回路で見られるクラスA/B回路と比較して、クラスA回路では電圧が切り替わる際に生じるクロスオーバー歪みがなく、よりピュアでクリーンな音楽的サウンドを実現。XMAXプリアンプ・デザインでは、大きなヘッドルーム、最小のノイズ、広いダイナミック・レンジと周波数特性、そして何よりも滑らかな高音域とリッチな低音域による妥協のない音楽性と透明度が得られるのです。





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