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TubePre V2

12AX7/ECC83 真空管プリアンプ/DIボックス



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新しいXMAX回路を採用し優れたサウンドへアップグレード


TubePre V2 PreSonusは長年に渡りプリアンプをデザインし続けています。プリアンプをデザインする上で最初にフォーカスするのはオーディオのクオリティ。オリジナルTubePreをさらにブラッシュアップしたTubePre V2には、新しいXMAX回路が実装され80dBもの拡張されたゲイン・レンジ(マイク:-15dB〜65dB/インストゥルメント:-30dB〜50dB)を提供しより豊かなヘッドルームが得られます。これによりパッド機能の代わりに入力セレクト・スイッチが追加され、マイクロフォンとインストゥルメントを接続したまま使用することが可能です。

多彩な真空管サウンド

真空管ステージには、デュアル・サーボ・ゲイン方式(コンデンサーレス)を採用することで安定した動作を提供し、ノイズを増やすことなくオーディオを高いレベルまでブーストすることが可能。ディスクリート・コンポーネントと高電圧動作により、優れたダイナミック・レンジとディテールを提供し同クラスを圧倒します。真空管ドライブもブラッシュアップされ、繊細な温かみからエッジの効いたディストーション・サウンドまでワイドなサウンド・パレットを提供。さらに、真空管をTELEFUNKENやMULLARDなどに交換することでより多彩なサチュレーション・サウンドが得られます。


基本性能も充実

TubePre V2は、48Vファンタム電源、80 Hzハイパス・フィルター、-20 dBパッド、位相反転スイッチなど、プロ仕様のプリアンプに搭載されている機能も搭載しています。もちろん真空管ならではの温かみも得ることができ、アナログのバックライト付VUメーターも搭載。そして、TubePre V2は単なるマイク・プリアンプではありません。インストゥルメント入力とマイク入力がそれぞれ用意されているため、ギターやベースのダイレクトボックス(DI)としても抜群の効果を発揮。小型の筐体で持ち運びにも便利で、一般的なラック・トレイにマウントすることも可能です。




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