Stunning Rackmount Mixing and Processing Power.

StudioLiveシリーズIIIステージボックス/ラック・ミキサー

StudioLiveシリーズIIIコンソールの完璧なパートナー

StudioLiveシリーズIIIラック・ミキサーは、StudioLiveシリーズIIIコンソール・ミキサーとパーフェクトなコンビを構成し、シンプルなステージボックスまたはモニター・ミキサーの組み合わせとして機能します。StudioLiveシリーズIIIラック・ミキサーとコンソール・ミキサーはAVBネットワークが可能なため、軽量のCAT5eまたはCAT6 Ethernetケーブル1本のみでStudioLiveシリーズIII FOHコンソールに接続することができ、重量級のマルチケーブルを使用する必要もなく、長いアナログ・ケーブルにつきものの信号劣化もありません。StudioLiveシリーズIIIのプリアンプやファンタム電源をネットワーク接続されたシリーズIIIコンソール・ミキサーからリモートコントロールすることさえ可能。ステージボックスとモニター・ミキサーを組み合わせて使用する場合、StudioLiveシリーズIIIラック・ミキサーは優れたネットワーク接続ステージボックスとして機能するだけでなく、同クラス最高峰の強力なプロセッシングとミキシングのパワーを備えたモニター・ミキサーとしても使用でき、その上必要なスペースは最大2Uと極めてコンパクトです。

クラス最高峰のパワフルなラック・ミキサー

StudioLiveシリーズIIIラック・ミキサーは、間違いなく同クラスで最もパワフルなラックマウント・デジタル・ミキサー。10年に渡る研究開発の結果である第3世代のStudioLiveシリーズIIIラック・ミキサーは、完全リコーラブルとなり、リモートコントロール可能なXMAXプリアンプが搭載。多彩な機能を備えつつ、StudioLiveシリーズIIIラック・ミキサーはPreSonusならではの優れた直感製性もさらに向上。ワークフローや操作をオーナーの方法に合わせてカスタマイズすることもでき、評価の高いStudioLiveのサウンドもこれまで以上に際立っています。リデザインで一新した第3世代のFat Channelプロセッシングにはビンテージ・スタイルのEQやコンプレッサ―も搭載し、内蔵AVBネットワーキング、USB 2.0およびAVB経由のマルチトラック録音、SDカードへのオンボード・ステレオトラック録音、ソフトウェア/アプリからのリモート・コントロールやレコーディング機能など先進機能の数々を実装。ステージボックス/モニター・ミキサーとして、タッチスクリーン・コンピューターやタブレットからコントロール可能なラックマウントのFOHミキサーとして、またスタジオの中心として活用でき、ライブやスタジオでのミキシングおよびレコーディングを再定義します。

リデザインされたFat Channel

StudioLiveシリーズIIIラック・ミキサーには、StudioLiveシリーズIIIコンソールと同じ第3世代のFat Channelプロセッシングが搭載されています。デジタルの精度とアナログの感性を提供するシリーズIIIのFat Channelは、クラシックなチューブ・リミッターからパッシブEQまで、ビンテージ・スタイルEQとコンプレッション・オプションを各チャンネルにプラグインスタイルのワークフローで実装。チャンネル・プロセッシングに加え、StudioLiveシリーズIIIラック・ミキサーは6バンドのフルパラメトリックEQを全ミックス出力に提供します。レコーディング、モニターのミキシング、FOHシステムの実行に、広範なスタジオスタイルのプロセッシングが楽しめます。

Fat Channelプロセッシングについて詳しく読む

StudioLiveシリーズIIIのFat Channelプロセッシングには、全チャンネルおよびバス上での入力および出力のディレイ、ハイパス・フィルター、ゲート、コンプレッサ―、リミッター、フルパラメトリックEQが含まれます。制限も共有リソースもなく、どのプロセッシングがどこで使用可能かを理解する必要もありません。Fat Channelプロセッシングは、ライブラリやプロフェッショナル・デザインのプリセットおよび保存、選択リコール、プロセッサー設定のA/B比較機能と共に、妥協や警告を受けることなく、全てをいつでも使用できます。

次世代のFat ChannelはDAWユーザーが慣れ親しんでいるプラグインスタイルのワークフローも提供しており、全てのチャンネルでビンテージ・コンプレッサ―やEQモデルを使用可能。コンプレッサ―はクラシックなモデルのサウンドをエミュレートしており、ビンテージ品を探し求める必要はありません。さらに、状態空間モデリングによるEQは、オリジナル・ハードウェアのコンポーネントをモデリングし、ゲルマニウム・ダイオード感溢れる往年のビンテージEQのようなサウンドと動作を提供します。

Fat Channelプロセッシングに加えて、StudioLiveシリーズIIIは全く新しいリバーブとディレイ・エフェクトを提供。こちらにもビンテージ・オプションが用意されており、プレートやテープを彷彿とさせます。

シーンやプリセットをパワフルな方法でカスタマイズ

StudioLiveシリーズIIIでは、水準を引き上げ、シーンやプリセットの操作にさらなる柔軟性を提供します。ミキサー・シーンには新たにシーン・セーフ機能が搭載。同様に、Fat Channelプリセットのコンセプトも拡大。プリセットがシーンのようになり、入力やFat Channel設定だけでなく、Auxセンドやバス・アサインも保存するようになり、便利になりました。もちろん、プリセット・フィルターを使用してリコール対象を選択することもできます。

StudioLiveシリーズIIIのシーンとプリセットについて詳しく読む

シーンの作成、保存、呼び出しは、StudioLiveシリーズIIIラック・ミキサーでも今までどおり簡単。さらに今回は、これまで以上に正確にシーンをカスタマイズできるようになりました。グローバルStudioLiveシーン変更では、どの設定が呼び出されるかを選択できます。シーン・セーフ機能では、シーン変更時に指定の「セーフ」チャンネル上の設定が変更されません。これは、劇場、フェスティバル、教会などでのミキシング時に非常に便利なツールです。

また、Fat Channelプリセットも大幅に強化されており、指定のミキサー・チャンネルの設定を全て保存できるようになりました。もちろん、プリセットにはこれまでどおりFat Channelパラメーターが含まれ、さらにセンド・レベル、バス・アサイン、チャンネル名も保存されます。各チャンネルごとにシーンが保存されるようなものです。

たとえば、毎回異なるベーシストが参加するバンドのミキシングをするとします。ベーシスト1は優れたプレーヤーで、バンドメンバーはこの演奏がモニター内にはっきり聞こえるようにしたいと望んでいるとします。この場合、Auxミックス内でベースのレベルを上げたプリセットを保存するだけで完了です。一方、ベーシスト2が残念ながらあまり演奏が上手ではなく、このベースはあまり聞こえない方が都合が良い場合、モニター内のベーシスト2のレベルを下げたプリセットを作成できます。

バスやグループを作成してFlexMixにワークフローを合わせる

ライブのセットアップ中に、使用していないサブグループはあるのにモニター・ミックスが足りなくて困ったことはありませんか?StudioLive 32R/24Rなら、Auxミックス、サブグループ・ミックス、マトリックス・ミックスとしてそれぞれ指定可能な16のFlexMixを活用できます。FlexMixは、4つの固定サブグループに加えて、合計20のミックス・バスを提供します。メイン・ミックスとソロ・バスはここには含まれません。また、24のDCAも提供し、チャンネル・グループを簡単かつ柔軟にコントロールできます。StudioLive 16Rなら、Auxミックス、サブグループ・ミックス、マトリックス・ミックスとしてそれぞれ指定可能な6のFlexMixを活用できます。FlexMixは、2つの内蔵エフェクト・センドとステレオ・メイン・バスに加えて、合計10のミックス・バスを提供します。ソロ・バスはここには含まれません。また、8のDCAも提供し、チャンネル・グループを簡単かつ柔軟にコントロールできます。ここで紹介したのはごく一部。StudioLiveシリーズIIIミキサーは、ユーザーのニーズとワークフローに合わせてさまざまにカスタマイズできます。

フレキシブルなコントロールとワンクリック録音を可能にするソフトウェア/アプリ

StudioLiveシリーズIIIミキサーは、最新鋭のソフトウェア・スイートにタイトに統合されています。無線または有線ネットワーク上で、UC Surfaceタッチコントロール・ソフトウェア/アプリ(Mac/Windows/Android/iPad®)を使用して、いつでもどこでもミックス。エフェクトを使用した超低レイテンシー録音が可能なStudio One ArtistでミキサーのリコーラブルXMAXプリアンプとFat Channelプロセッシングをリモート・コントロール。Captureでバーチャル・サウンドチェックを完全自動化し、ライブを録音。ライブ録音と一緒にミキサー・シーンをCaptureに保存してStudio One Artistで編集。StudioLiveシリーズIIIとソフトウェアは、ユーザーのクリエイティブ構想の実現を支援するエコシステムを形成します。

Studio One Artistについて詳しく読む

Google Play で手に入れよう

全てのStudioLiveミキサーには、パワフルで操作の簡単なMacおよびWindows用レコーディング/プロダクション・ソフトウェア、Studio One Artistが付属しています。Studio Oneは、分かりやすいデザイン、幅広くドラッグ&ドラッグ操作が可能なパワフルなファイル・ブラウザー、詳細編集、豊富なエフェクト・プラグイン、バーチャル・インストゥルメント、ループが搭載されています。インターネットに接続し、SoundCloudや内蔵ニュース・フィードへの直リンクを提供し、アドオンを使用して拡張することが可能です。

その上、Studio OneはPreSonusミキサーとタイトに統合し、設定も自動で完了。入力や出力をマップする必要はありません。エフェクトを使用した低レイテンシー録音が可能なStudio Oneで、StudioLiveシリーズIIIのリコーラブルXMAXプリアンプとFat Channelプロセッシングをリモート・コントロールすることが可能です。

また、ライブをCaptureで録音し、StudioLiveミキサー・シーンをCaptureセッションと一緒に保存すれば、Studio Oneでそのセッションを開いたときに、Fat Channelプロセッシングを含むこのシーンがStudio Oneミキサーにロードされます。さらには、シーンをStudio Oneで編集し、ミキサーとUC Surfaceに送信することもできます。Studio Oneのサウンド・クオリティは、まさに比類なし。これらは、Studio OneがDAWの新標準である理由のごく一部です。

多彩なレコーディング・アプローチ。ネットワークにも対応

ネットワーク・オーディオはプロフェッショナル・システムの未来ではなく、もはや現在進行形。StudioLiveシリーズIIIラック・ミキサーはAVB Ethernet接続に対応しており、複数のStudioLiveシリーズIIIおよび互換コンピューターをネットワーク接続して32R/24Rなら55チャンネル、16Rなら32チャンネルのオーディオをミキサーとMac/Windows PCとの間でストリーミングできます。また、USB 2.0経由で32R/24Rなら40x40、16Rなら18x18のレコーディングにも対応し、コンピューターでのマルチトラック・レコーディングの選択も可能。各チャンネルは個別にコンピューターのアナログ入力または専用デジタル・リターンにアクセスできます。また、メインミックスあるいはその他のステレオ・ミックスを内蔵SDカード・レコーダーに素早く簡単に録音することも可能。コンピューターの必要なく、ファンのためにライブ録音をアップロードしたり、バンドに参考となるレコーディングを提供したりできます。USBまたはAVB経由でラップトップにマルチトラック録音しながら、同時にステレオでSDに録音することさえ可能です。

StudioLiveシリーズIIIの先進的なAVBネットワーキングについて詳しく読む

内蔵ステレオSDレコーダーについて詳しく読む

AVB(Audio Video Bridging、TSN(Time Sensitive Networking)とも呼ばれる)は、ネットワークの整合性に妥協することなく、AVBトラフィックを処理可能な「スマート」・スイッチ経由でオーディオ、ビデオ、その他の形態のデータを伝送するシングル・デジタル・ネットワークです。

AVBネットワークを使用して、CAT5eまたはCAT6 Ethernetケーブルを使用してデジタル・オーディオ・デバイスを長距離接続し、ネットワーク上のあらゆる場所で超低レーテンシーでオーディオをルーティングできます。AVBは、オーディオにとって他のネットワーク・プロトコルに比べてより良い選択となるさまざまな利点を提供します。たとえば、AVBは高精度クロックを提供し、倍音歪みやフェージングを大幅に低減させ、オーディオを明瞭かつクリーンに保ちます。AVBは低レーテンシー・オーディオを伝送するのに十分な帯域幅を確保します。インターンが仕事中に映画をストリーミング試聴していても大丈夫です。これらの重要な利点は、AVB固有の特徴です。デバイスに特別な設定を行う必要はなく、AVBスイッチといったものもありません。またこれらの利点は、AVB独特のものでもあります。

AVBネットワークはAVBスイッチ(PreSonus SW5Eなど)を使用します。これはネットワークのアクティブな部分で、非AVBトラフィックを加速させて超低レーテンシーでのオーディオの伝送に十分な帯域幅が常に確保されるようにします。そのため、他のネットワーク・トラフィックに関係なく、低レイテンシーのオーディオ・パフォーマンスが保証されます。

最後に、AVBは、プロプライエタリ・システムではなく、簡単に入手可能なCAT5e/CAT6 Ethernetネットワーク・ケーブルおよび端子を使用します。

SDカードは多くのデジタル・カメラで使用されている標準フォーマットで、ライブ・レコーディングに最適のフォーマットです。カードは厳密なテスト基準およびパフォーマンス基準に準拠する必要があります。各SDカードはクラスに分類されており、そのクラス認可を得るには厳しい検査をパスする必要があります。SDカードは非常に目立たず、ミキサーのサーフェスにスマートにマウントされるため、USBスティックのように、誤って触れてしまい壊してしまうことがありません。SDカードには動作部分がないため、携行性に優れており、ハードディスクに比べて安定性にも優れています。また、SDカードは多数のコンシューマー・デバイスに使用されているため、入手も容易です。

無線/有線、多彩なデバイスでリモート・コントロール

AVBレコーディング接続に加えて、StudioLiveシリーズIIIラック・ミキサーには、ワイヤレス・ルーターまたは直接コンピューターに接続できる1GB Ethernetポートが備わっており、事実上全ての機能のリモート・コントロールを提供します。無線または有線ネットワーク上で、UC Surfaceタッチコントロール・ソフトウェア(Mac®/Windows®/iPad®/Android タブレット)を使用していつでもどこでもミックス。スクリーンを最大4台まで追加でき、素早いワークフローを実現できます。ミュージシャンは、iPhone®、iPod® touch、Androidスマホ/タブレットでQMix®-UCを使用して自分自身でモニター・ミックスをステージ上でコントロール可能。無線でも、有線でも、さらには両方でも使用できます。

UC Surfaceについて詳しく読む

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シンプルでありながら多用途なオーディオ接続性能

StudioLiveシリーズIIIラック・ミキサーのフロント・パネルとリア・パネルはクリーンかつシンプルですが、必要な接続すべてが備えられています。入力はすべてロック機構付きのコンボ端子で、マイク信号またはラインレベル信号を受信できます。また、最後の2チャンネルには追加入力としてアンバランスRCA端子ペアも用意されており、スマートフォン、メディア・プレーヤー、その他のコンシューマー・オーディオ・ソースに簡単に接続できます。メインL/R出力およびヘッドフォン端子に加えて、FlexMix出力もあり、サブグループ、モニター出力、マトリックス出力としてそれぞれ個別に設定できます。結果として、コンパクト・サイズで必要なすべてを提供する多用途な接続構成となっています。

秀逸のサウンド

StudioLiveシリーズIIIラック・ミキサーは、スタジオ・コンソールのようにディテールとオープンなハイエンド・サウンドを提供します。PreSonusは人気のXMAXソリッドステート・クラスAプリアンプを含む優れたサウンドのアナログ回路のデザインで高い評価を得ており、これまでに培った経験の全てがStudioLiveシリーズIIIのデザインに注がれています。もちろん、コンポーネントにも一切の妥協はなく、ノイズやクロストークを生じるリボン・ケーブルも一切使用していません。結果としてStudioLiveシリーズIIIは、優れたサウンドでのミックスとレコーディングをもたらすハイエンドのオーディオ・クオリティをライブでもスタジオでも提供します。

音質が素晴らしい理由について詳しく読む

PreSonusは、優れたマイク・プリアンプからスタートしました。マイクロフォン・プリアンプは、マイクロフォンの信号レベルをライン・レベルへ増幅しアナログからデジタルへコンバートします。このマイク・レベルからライン・レベルへの増幅は、一般的にマイク・レベルのボルテージを400倍以上に増幅したものがプリアンプリフィケーションとなります。多くのオーディオ・インターフェースに採用されているオペアンプ回路を使用したプリアンプでは、音が細く、ノイズが多く、荒いサウンドの要因となるのです。しかしXMAXプリアンプでは、音響のクオリティの制限となるのは接続されるマイクのみとなります。

XMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプは、次の3つの要素を特徴としています:

  • 純A級 ― XMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプは、回路に常に最適な電圧が流れている状態が保たれます。そのため、通常のオペアンプ回路で見られるクラスA/B回路と比較して、クラスA回路では電圧が切り替わる際に生じるクロスオーバー歪みがなく、よりピュアでクリーンな音楽的サウンドを実現します。
  • ハイ・ボルテージ ― XMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプは30Vものパワーレールを使用していますが、オペアンプを使用した一般的なプリアンプでは、10V〜18V程度のパワーレールが使用されています。ハイ・ボルテージ・パワーにより、余裕のあるヘッドルームが得られリッチな低音域、滑らかな高音域、奥行きのあるサウンドが得られるのです。
  • ディスクリート・デザイン — XMAXクラスAマイクロフォン・プリアンプは、オペアンプ回路を一切使用せずトランジスター、レジスター、コンデンサーのみで構成されています。一般的なオペアンプはノイズ、色づけ、ざらついた質感を付加してしまいますが、ディスクリート・デザインでは最小のノイズと透明度を提供します。

XMAXプリアンプ・デザインでは、大きなヘッドルーム、最小のノイズ、広いダイナミック・レンジと周波数特性、そして何よりも妥協のない音楽性と透明度が得られるのです。

StudioLiveシリーズIIIミキサーのXMAXプリアンプはもうひとつ利点を提供します。それはリコーラブルである点です。PreSonusは、1995年に初のスタジオ製品でアナログ回路を介したデジタル・コントロールの特許を取得しました。この技術に基づき、PreSonusは、アナログXMAXプリアンプ・デザインの忠実度を犠牲にすることなくデジタル・リコールの簡便性を提供する個々のデジタル・ボリュームコントロール回路を開発しました。そのためStudioLiveシリーズIII XMAXプリアンプはUC SurfaceソフトウェアまたはStudio One Artistを使用したリモートコントロールが可能で、またStudioLive 32ミキサー・シーンをロードすると、その他の設定と共にプリアンプ・トリム値が呼び出されます。

Studio Magic 2018プラグイン・スイートを収録

PreSonusの対象ハードウェアの登録ユーザーに、Plugin Alliance、Lexicon、Klanghelm、Output、Arturiaと連携した「Studio Magicプラグイン・スイート」を無償提供!7種類のプラグインが含まれており、Plugin AllianceからはSPL Attacker、Mäag Audio EQ2、Brainworx bx_opto、LexiconからはMPX-i Reverb、KlanghelmからはSDRR 2、OutputからはMovement、そしてArturiaからはAnalog Lab Liteが提供されます。

Studio Magicプラグイン・スイートの詳細を見る

Studio Magicプラグイン・スイートのコンテンツおよび提供条件は変更される場合があります。

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