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レビュー | 事例

MAKING PASSION HEARD
 
from AUSTRIA

 

レビュー | 事例

原田郁子 x 西川一三

原田郁子 x 西川一三

OC818にはインスピーレーションをたくさんもらっているし、Hi-X65はシンバルが擦れる音や唇が離れる時のリップノイズまでも聴こえる

ぷにぷに電機

ぷにぷに電機

ライブでコンデンサー・マイクを使いたいけどハウリングが心配…そう感じている人に向きそうなのが私のガチ推し、OD505

鈴木Daichi秀行

鈴木Daichi秀行

アタック感や中域の密度を感じるサウンド。新たなスタンダードになり得るペンシル型コンデンサー

照内紀雄

照内紀雄

専用プラグインのStereoCreatorがとても面白い!録音後に“部屋の広さ”をコントロールできる感覚

星野誠×おおはた雄一

星野誠×おおはた雄一

サンレコ クリエイティブ・ラウンジ2022「AUSTRIAN AUDIOが切り開く“弾き語りRECの新境地”」

馬場友美

馬場友美

耳障りだったり不要だと感じる部分が無いOC818に対し、低音楽器に立てたくなるOC18のサウンドも魅力的

北村一平

北村一平

5弦の低い音のピッチまでとても明瞭に聴こえ、音の散り際の粒子も本当に最後の一粒まで聴かせてくれる

田尻 順

田尻 順

ヴァイオリン奏者として最初に感じたのは倍音の違い。Hi-X65は素晴らしいコンサートホールで聞いているかのようなサウンド

DTM Station

DTM Station - 藤本健

音の方向性は両機種とも同じで、どちらも解像度が高く、ピアノやウッドベースのタッチ感、リバーブの余韻といった細部までモニタリングできる

machìna

machìna

PolarDesignerを使うとEQなどとは全く違う感覚で空間における音の配置を立体的にコントロールできる

渡辺修一

渡辺修一

解像度が高くクリアで自然なサウンドでリバーブなどの切れ際までよく見える。耳がどこにも当たらず痛くならずホールド感があり片耳使用時も安心

Rinaly

Rinaly

Hi-Xはそれぞれの音がこもらずにクッキリ鮮明に聴こえて、作業に集中でき、正しいバランスで仕上げる事に最適なプロ用モニター

原真人

原真人

2機種ともモダンなコンデンサー・マイクでは個人的に最高峰、何に立ててもレスポンスが良くピーキーにならない

瀬川英史

瀬川英史

中域〜低域にかけての配置の前後感が他のヘッドフォンよりもかなり詳細に聴き取れ、僕が聴き分けたいレンジを自然にありのまま表現してくれる

諏訪桂輔

諏訪桂輔

ピークが感じられないので初めはおとなしく聴こえますが、ミックスの際に処理が少なくて済む音なんだと気付きました

米津裕二郎

米津裕二郎

音がしっかりとしている上に後で指向性を変えられるので、マイクを何本も立てていたような場面をシンプル化できそう

星野誠

星野誠

かつて体験したことのない新しい音色変化が得られるので、音作りに対するイマジネーションが広がります

Mick沢口

Mick沢口

Hi-Xヘッドフォンは、スピーカーと相似な周波数特性のため、広い周波数特性を持ちつつモニターし易いサウンドになっている

中村公輔

中村公輔

低反発パッドにより長時間使用にも耐え、中低域の密度が濃く帯域間のつながりが良好。空気感が強く生音が心地良く聴こえるHI-X55、HI-X50は低域が強くタイトなサウンド

ichi takiguchi

ichi takiguchi

後からマイキングをデザインできるのは自宅録音に効果的、いかなる環境で録ってもベーシックな音に持っていけそうです

藤城真人

藤城真人

原音忠実な音がスモール・ダイアフラムのマイクに多い中、ラージでそういった特性が得られるのはうれしいですね

中村公輔

中村公輔

ここまで癖が無くて万能に近いマイクも珍しく、次の世代のベーシックになり得ると思います

山之内正

山之内正

誕生したばかりの新しいブランドだが、コンセプトにブレがなく、目指す音の方向が明確に伝わるヘッドフォンを完成させた。

岩井喬

岩井喬

Austrian Audioがヘッドフォンをリリースすることを知ったとき、驚きとともに至極当然の流れであるとも感じました。

土方久明

土方久明

どこまでもフラットでストレートなサウンドと、徹底的に無駄を排したデザイン。

ザ・テイスティング

ザ・テイスティング

ニュージャズバンドBLU-SWINGを起用しOC818/OC18でレコーディング!そのDAWデータを特別提供中

Circle Round

Circle Round

Tomonao Hara Group「Circle Round」の録音でOC818が採用!Mick沢口氏のご厚意によりハイレゾ視聴も可能

近藤祥昭

近藤祥昭

カプセルから内蔵アンプまで徹底した品質管理を感じ、特に個体感度差が1dB以内という性能は驚異的です

橋本まさし

橋本まさし

指向性をマルチバンドで変えられるというのが大きく、録音が難しいディストーション・ギターにも効果的です

森元浩二.

森元浩二.

指向性エディットによる音色変化が幅広く、ソフトの性能の高さから位相も良いんです

PROSOUND WEB

PROSOUND WEB

Austrian Audio設立の経緯と同社のフィロソフィー、そして最初の製品となる2種類のコンデンサー・マイクロフォンについて話を訊いた

DTM Station

DTM Station

C414の伝統を引き継ぎつつ現代にマッチしたモダンマイクが誕生!元AKG社員約30人が集まってできたメーカーAustrian Audio始動

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