Amp Room Bundle
  

スペシャル・オファー:Amp Roomバンドルが驚きの14,900円!

Amp Roomバンドルは、Softubeのアンプ・シミュレーション・プラグインを集めたバンドル。往年の名品である3つのギター・アンプをエミュレートしたVintage Amp Room、攻撃的なギター・サウンドをもたらすためにデザインされたMetal Amp Room、そしてダーティーなロックからモダンでクリーンな音まで、ベース・アンプに求められるもの全てをデザインしたBass Amp Roomが含まれています。

このコレクションには、クラシックなギター・アンプの3モデルが収録されたVintage Amp Room、ハイ・ゲインのメタル・サウンドのためのMetal Amp Room、そして自然な響きの実にクールなベース・アンプ・モデルと3種類のキャビネットが収録されたBass Amp Roomが含まれています。

Metal Amp Roomのサウンドデモ

DAWにMetal Amp Room、各トラックに1つずつのギター(オーバーダブやスタッキングは行わない)のみを使いました。 使ったギターは、ゴダン・ソリダック(クリップではCチューニング)、1974年製ギブソン・マローダー(クリップではDチューニング)、フランク・ギャンバレ・アイバネス(ほとんどがソロ)です。

Metal Amp RoomのサウンドデモPro Tools、Metal Amp Room、各トラックに1つずつのギター(オーバーダブやスタッキングは行わない)のみを使いました。 使ったギターは、ゴダン・ソリダック(クリップではCチューニング)、1974年製ギブソン・マローダー(クリップではDチューニング)、フランク・ギャンバレ・アイバネス(ほとんどがソロ)です。

Bass Amp Roomのサウンドデモ

これらのレコーディングに使ったものは、Bass Amp Roomを1つとジャズ・ベース1本のみです。 全てのレコーディングは異なるファクトリー・プリセット(名前は括弧で囲まれています)で行われました。

Bass Amp Roomのサウンドデモこれらのレコーディングに使ったものは、Bass Amp Roomを1つとジャズ・ベース1本のみです。 全てのレコーディングは異なるファクトリー・プリセット(名前は括弧で囲まれています)で行われました。

Märvel - A Pyrrhic Victory(Softubeエディション)

全てのギターはVintage Amp Roomを使ってレコーディングされています。

Märvel - A Pyrrhic Victory(Softubeエディション)全てのギターはVintage Amp Roomを使ってレコーディングされています。

作曲ジョン・スティーン。 スウェーデンWhite Light Studioにて、ヨアキム・スヴェンソンによる録音。 (c) & (p) Killer Cobra Records & MÄRVEL 2009.
www.myspace.com​/marveltheband
www.marvel.nu
www.killercobrarecords.com

サウンドデモ

これらのクリップはギターとVintage Amp Roomを使ってレコーディングされています。エフェクトやポストプロセッシングは加えられていません。 全てのデモはファクトリー・プリセットと対応しています。

サウンドデモこれらのクリップはギターとVintage Amp Roomを使ってレコーディングされています。エフェクトやポストプロセッシングは加えられていません。 全てのデモはファクトリー・プリセットと対応しています。

Bass Amp Roomを使った制作デモ

スコット・"フリッツィー"・フリッツによる『Stranded On A Planet』の制作デモです (www.strandedonaplanet.com)。

Bass Amp Roomを使った制作デモスコット・"フリッツィー"・フリッツによる『Stranded On A Planet』の制作デモです(http://www.strandedonaplanet.com)

詳細については、TJ コートニー( www.myspace.com​/tjcourtney)およびキャバリア・キング( www.myspace.com​/themorningstares)のWebサイトをご覧ください。

スコット・フリッツによる制作デモ

ギターはトラックの最後(『Eyes Wide Open』)と中間(『If Only』)でソロになっています。

スコット・フリッツによる制作デモギターはトラックの最後(『Eyes Wide Open』)と中間(『If Only』)でソロになっています。

スコット・"フリッツィー"・フリッツによる『Stranded On A Planet』の制作デモです (www.strandedonaplanet.com)。 ジェシカ・ペレスのデビュー・アルバムから。

Metal Amp Roomをロックに使ったデモ

メタルというよりもロック色の強いデモ

Metal Amp Roomをロックに使ったデモメタルというよりもロック色の強いデモ
特徴と概要

コメント

Metal Amp Roomは素晴らしい!使いかたは人それぞれですが、ほかの物を使うよりも上手くいくはずです!

ハリス・ジョンズ(プロデューサー、ミックス・エンジニア。クリーター、セパルトゥラ、ソドム、ヴォイヴォド、セルティック・フロストを手がける

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Vintage Amp Roomには本当に助けられました。クリーンなサウンドやクランチーなサウンドが素晴らしい。

ダグ・アルドリッチ(ホワイトスネイクのプロデューサー/名ギタリスト

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先日、Bass Amp Roomをレミー(キルミスター)に使ったばかりです。つまり何が言いたいかというと....このプラグインがレミーにとって十分にへヴィーなのであれば.....誰にとっても十分にへヴィーであると言えます!

ブレット・チャッセン(エンジニア/プロデューサー/ドラマー。 デイヴ・グロール、レミー・キルミスター、ビリー・ギボンズ、ロニー・ジェイムス・ディオ、トニー・アイオミ、カルロス・カヴァーゾ、ダグ・ピニック、アリス・クーパー、ジャック・ブレーズ、ビリー・アイドル、スティーヴ・ヴァイ、リンチ・モブなどのレコーディングを手がける)

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Bass Amp Roomは頼りになるベース・アンプです!

アウルー・ラスター(プロデューサー、メタル・ギター・プレイヤー。マシーン・ヘッド、イル・ニーニョなどに参加

...一部のベース・アンプ・プラグインとは違い、これはサウンドに真の深みと重みを添えてくれます。「リアルさ」を追求するベース・ギター・レコーディングを行っているのであれば、間違いなく注目に値します。

ポール・ホワイト(『Sound on Sound』誌編集長

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デュアル真空管アンプを使ってレコーディングを始め、ミドルのサウンドにVintage Amp Roomを使いました。こうして、サイドに力強さのある、非常に鮮明なミドルを得ることができました。

ダグ・アルドリッチ(ホワイトスネイクのプロデューサー/名ギタリスト

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ラップトップでこんなアンプを使えるなんて、これは奇跡です。

ガレス・ジョーンズ(イギリスのプロデューサー、エンジニア。デペッシュ・モード、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン、イレイジャーなどのアーティストを手がけたことで有名

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Vintage Amp RoomとMetal Amp Roomは、競争を勝ち抜いてプロジェクトの主軸となることでしょう!

ロバート・ブロンニマン(プロデューサー、リミキサー。 ハワード・ジョーンズ、シュガーベイブス、アンディー・ハンターとシケインのリミックス、フェリー・コーステン、Love Inc、ケイト・ブッシュなどを手がける)

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サウンドに関しては、好みに合った3種類の実用的で本格的なアンプ・サウンドを求めるすべての人が、このエミュレーションには大いに満足するはずです。

『Computer Music』

Vintage Amp RoomをAmpliTubeやGuitar Rig 2の競合製品のようなものと考えてしまうと本質を見失います。このプラグインが非常に優れている理由はシンプルであるということです。また、ほぼ確実に、焼けつくようなヒリヒリとした感じが得られます。これは私がかつて試したほかのアンプ・モデラーには見られなかったように思われます。

『DV Magazine』

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ルーム・マイクが気に入りました。あちこちに移動できるところもね。

リリアン・バーリン(セントルイスのロックバンド、リヴィング・シングスのリード・シンガーおよびギタリスト

クリックしてリヴィング・シングスのリリアン・バーリンの画像を表示

これまではずっとアンチ・プラグイン派で、特にギター・シミュレーター・プラグインには抵抗がありました。しかし、このプラグインのサウンドの素晴らしさはどうしても否定できませんでした。本物のアンプよりもいい音が鳴ることもあります。

リリアン・バーリン(セントルイスのロックバンド、リヴィング・シングスのリード・シンガーおよびギタリスト

Amplitube Metalという直接のライバルに迫られながらも、Metal Amp Roomはそのピュアなトーンでたやすく相手を打ち負かしています。[...]Metal Amp Roomは強烈なメタル・トーンの本質を取り込むという点で優れていました。[...]Metal Amp Roomを負かすことは不可能です。

ベン・ボウエン(『Audio Midi Magazine』誌ライター

...サウンドが実に優れており、操作性が抜群です。STUDIO RECOMMENDS 5点(満点)

『Studio』誌(スウェーデン)

Metal Amp Roomは「量より質」に真っ向から取り組んでいます。Softubeは表面的なものを排除し、ソリッドで強烈なメタル・トーンを作り出すことに暗黒魔術ならぬ高度な技術を集中させています。どんなに耳の肥えた方もこの音には満足でしょう。

ベン・ボウエン(『Audio Midi Magazine』誌ライター

絶対的に使いやすく、優れたメタルおよびクラシック・ロック・サウンドです。

『Guitarist』

MARは徹底的にアグレッシブなメタル・サウンドが得意です。ハイエンドが滑らかで、これはパームミュートで演奏すると顕著に感じられます。

『Guitarist』

Vintage Amp Roomと同様に、現実の部屋で現実のアンプを通じたありのままのサウンドが得られます。Softubeはこれが得意です。しかし、スタジオで実際のアンプを使う場合と同様、エフェクトや処理を加えるのは使う人次第です。

ポール・ホワイト(『Sound on Sound』誌編集長

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[...]Vintage(Amp Room)またはMetal(Amp Room)から出される起動音とトーンは、これまで聴いたうちでベストに入ります。このため、一緒に仕事にあたっているプロデューサーには、アンプ・サウンドのほかにギターのドライな直接信号(DI)も録音し、ミックス用の曲に含めて私に送るよう頼んでいます。これによって、私はギターのトーンの不安定さを言い訳できなくなります。

バリー・ルドルフ(『MIX Magazine』誌の寄稿編集者、ロサンゼルス『Music Connection Magazine』誌の「New Toys」欄のコラムニスト

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本物のメタル・アンプを買う余裕がない場合には[...]、SoftubeのMetal Ampが一番のお勧めです。

バリー・ルドルフ(『MIX Magazine』誌の寄稿編集者、ロサンゼルス『Music Connection Magazine』誌の「New Toys」欄のコラムニスト

市場での自分の位置を強調し、自分がその市場で重要なプレイヤーの1人であることを証明するには10種類以上ものアンプ・モデルを持つ必要はないということが、Metal Amp Roomによって証明されます。

『Gitarre & Bass』誌(ドイツ)

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Metal Amp(Room)は十分に本格的ですが、微調整が効きにくいです。

バリー・ルドルフ(『MIX Magazine』誌の寄稿編集者、ロサンゼルス『Music Connection Magazine』誌の「New Toys」欄のコラムニスト

Bass Amp Roomは間違いなく世の中で最高のベース・アンプ・シミュレーションです。高精度なサウンドとタイトなロー・エンドをもたらします。

セーレン・バルスナー(カーパーク・ノース

結果を聴いてとても驚いたことを告白します。まさに自分でギターをレコーディングするときのような音なのです。もっといろいろなセットアップを試してみたいと思いましたね。

トゥエ・マドセン(伝説的なデンマーク人デーモン・メタル・プロデューサー

マイクの設定を変えたりコントロールを調整したりすることで、驚くほど大きくサウンドが変わります。また、市場に出回っている多くのアンプ・モデリング・プラグインとは異なり、これは本当に力強さと重量感を伝えています。

ポール・ホワイト(『Sound on Sound』誌編集長

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Bass Amp Roomのベースのトーンが大好きです。Bass Amp Roomは本物のベース・アンプのかすかなニュアンスと、割れんばかりの鳴りをとらえています。また、ブレイクアップも見事なものです。

アウルー・ラスター(プロデューサー、メタル・ギター・プレイヤー。マシーン・ヘッド、イル・ニーニョなどに参加

Vintage Amp Roomは明らかに万人向けではありません。私のように昔のブルースやロックのレコードのサウンドが好きでたまらない人や、単にこれら3つのアンプのサウンドが好きな人に向いています。つまりは、これらのアンプ自体に時代を超えた魅力があるのです。

『Pro Tooler』

Vintage Amp Roomは、ギター・サウンドの向上を心から望んでいるギター・プレイヤーにとって非常に強力なプラグインです。[...]

『Studio』誌(スウェーデン)

Softubeは、サウンドと、演奏へのダイレクトな応答という点で大いに成功しました。Vintage Amp Roomは、ヴィンテージ・アンプ・モデリング・ソフトウェア・プラグインというカテゴリで最高のクラスに分類できます。[White Amp:]クリーンなサウンドも、多彩なロック・サウンドも、ほかにはMarshall JCM800の得意とするサウンドも、本当に驚くほど本格的です。[Brown Amp:]何もかもが並外れたクオリティでエミュレートされています。

『Gitarre & Bass』誌(ドイツ)

Vintage Amp Roomは、これまで見てきたアンプ・エミュレーションのうち最も正確なものの1つであり、確実に「量より質」の基準を打ち立てます。

『Music Tech』

独特なアンプのトーンを忠実に再現できることにすっかり感心しました。マイクをあちこちに移動して適切な位置を見つける作業はとても楽しいです。Softubeは時間と労力の大幅な節約になる有用なツールを見事に作り上げてくれました。このツールは、コンピューターをベースに作業しているプロデューサーがリアンプを行う場合や、ソングライターがクラシックなトーンを探している場合に役立ちます。

『Remix Mag』

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[...]Vintage(Amp Room)またはMetal(Amp Room)から出される起動音とトーンは、これまで聴いたうちでベストに入ります。

バリー・ルドルフ(『MIX Magazine』誌の寄稿編集者、ロサンゼルス『Music Connection Magazine』誌の「New Toys」欄のコラムニスト

ヴィンテージのFender、Marshall、またはVoxのサウンドを再現したければ、Vintage Amp Roomを使いましょう。このプラグインで再現できるトーンは、私が聴いた限りでは、驚くほど素晴らしいものです。VARのプログラマーからは、修練の大きな成果が見てとれます。彼らはまるで修道士(それもトラピスト会の)か海軍特殊部隊員のようです。冗談抜きにです。VARの開発者たちは、現世での安楽を求めて、ありとあらゆる機能をVARに詰め込むこともできたでしょうが、そうはしませんでした。欲望を抑え、わずかな事項にのみじっくりと集中したのです。

ジェフ・シャタック(『Cerebellum Blues』作曲者

非常に使いやすく、高品質の本格的なアンプ・エミュレーションです。

『Guitarist』

Vintage Amp Roomは、ほかのこうしたプラグインと同様に整理されており、わかりやすいです。一方、サウンド関しては、好みに合った3種類の実用的で本格的なアンプ・サウンドを求めるすべての人が、このエミュレーションには大いに満足するはずです。

『Guitarist』

「スタジオにある本物のアンプ」のサウンドとして納得がいきます。[...]トーンについては、これらのアンプは部屋の中で本物のアンプをマイクで拾ったかのような音を出します。コントロールを使ってマイクの位置を調整し、最良のサウンドが得られるようにする必要があります。[...]議論の余地のない一級品の3つのクラシック・アンプにきわめてよく似たサウンドが得られるプラグインを求めているのであれば、Vintage Amp Roomは大きな結果を出してくれます。そして大変に使いやすいです。

ポール・ホワイト(『Sound on Sound』誌編集長

このトーンは私たちがこれまでに聴いたなかで最高のアンプ・モデリング・サウンドです。トーンのニュアンスは多様をきわめ、素晴らしいミッドレンジと歯切れの良い鐘のようなハイエンドが聴かれます。[...]

『Guitarist』

...現実の部屋の中に現実のアンプが置かれているかのような、非常に正確なモデリングです。

ポール・ホワイト(『Sound on Sound』誌編集長